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「盛れる角度が発見できた!」 芹沢まりなが本格的なグラビア活動を開始

2020年09月04日 21時00分更新

文● 清水 編集●ASCII

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 立技格闘技を盛り上げる「KHAOSガールズ」として活躍する芹沢まりなさんが、1st DVD「First Stage...ここから」(発売元:イーネット・フロンティア、収録時間:116分 価格:4180円)の発売イベントを8月30日、ソフマップAKIBA 1号店 サブカル・モバイル館で開催した。

 笑ったときのえくぼとお尻をチャームポイントに挙げる芹沢さんは、大人気レースクイーンユニット「ZENTsweeties 2019」でもファンを惹きつけた23歳。今年はグラビアに力を入れていきたいという意向もあり、待望の1st DVDリリースとなった。ロケは1月のサイパンにて。

――撮影はいかがでした?

【芹沢まりな】 静止画と違って、「動いて魅せる」というのが難しいと思いました。でも、撮っていくうちにセクシーな仕草とか、盛れる角度が発見できて楽しかったです。

――設定などは?

【芹沢まりな】 留学中の彼氏(=視聴者)に、サプライズで会いに行くというストーリー。朝ベッドから始まるのですが、そこからもうイチャイチャしています(笑)。

――お勧めは?

【芹沢まりな】 趣味の1つでもあるのですが、キックボクシングするシーンを挙げたいです。あと、明るい時間帯の海のシーン。元気にはしゃぐ普段の芹ちゃんが楽しめます。

――逆に普段とは違うイメージは?

【芹沢まりな】 レースクイーンの衣装を脱いでいくところ。いままで見せたことがない表情や動きだったし、相手を踏みつけるようなドSなキャラを演じています。

――グラビアに力を入れるということで、抱負を聞かせてください。

【芹沢まりな】 目標は1人で誌面を飾ること。コスプレも好きなので、撮影会でもいろいろな衣装で魅せたいと思います。DVDも出していきたいです!

 キャラ的には「明るくて元気はつらつ、そして恐れを知らない感じ」との自己評価だが、そのパワーで周囲に元気を与える印象。9月5日に新宿FACEで開催される「KHAOS.11」にも、KHAOSガールズとして登場する。

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