このページの本文へ

MVISION EDRのパートナーとして脅威&対応マネージメントをグローバル展開

McAfee、DXC Technologyとの協業でMDRプラットフォームを提供

2020年03月10日 13時00分更新

文● ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

 米McAfeeは2月24日、DXC Technologyと協業してMDR(Managed Detection and Response)プラットフォームを提供すると発表した。

 DXC TechnologyはMcAfeeのMVISION EDRソリューションを活用する最初の戦略的MDRパートナーとなるとしている。この協業により、DXC TechnologyのMDR(脅威の検出と対応の管理)がMcAfeeのMVISION EDRによってグローバルに展開。先制的に高度な攻撃を検知して侵害を阻止、自動化されたAIガイド付き調査機能、包括的なエンドポイント脅威検出および対応などが提供されるという。

 MVISION EDRのほか、MVISION ePOやMcAfee Advanced Threat Defenseと連携し、エンドポイントセキュリティーに対する最先端のマネージドソリューションの提供が可能になるとしている。

カテゴリートップへ

5分で解説! あなたとスマホは狙われている

悩める一児の親が子どもと一緒にスマホ管理に挑戦! 「セーフ ファミリー」体験記

マカフィーバナー せきゅラボ研究結果

マカフィー リブセーフって何ができるの?


マカフィーバナー スマホとPCをサイバー攻撃から守る術

マカフィーバナー セキュリティ被害はあなたの半径1m以内でも起きる