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ニットを脱ぐのが恥ずかしすぎ! くるす蘭の「がんばっている姿」が詰まった1st DVD

2019年11月29日 20時00分更新

文● 清水

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 2019年はレースクイーンユニット「Pacific Fairies」で活躍。サーキットで人気のくるす蘭さんが、1st DVD「ランピース」(発売元:イーネット・フロンティア、収録時間:116分、価格:4180円)の発売記念イベントを11月23日、ソフマップAKIBA 1号店 サブカル・モバイル館で開催した。

 身長173cmで抜群のスタイルを持つくるすさんは、いまグラビア界で最も勢いのある事務所「ゼロイチファミリア」に所属して1年。それ以前は水着の仕事をしていなかったので、1st DVDは苦労しながらの撮影だったという。ロケは今夏の沖縄にて。

――どんな設定で撮りました?

【くるす蘭】 私と沖縄旅行している雰囲気です。こういう撮影が初めてだったので、がんばっている姿を堪能していただけたら。恥ずかしがりながら動いてました。

――シーンとしては?

【くるす蘭】 海辺を歩いたり、お風呂で体を洗ったり。彼氏(=視聴者)を喜ばせようと、Pacific Fairiesをイメージした衣装を着たシーンもあります。

――特に恥ずかしかったのは?

【くるす蘭】 ノースリーブのニットを脱いだときです。すべてが初めてで、動きに華がないというか。「もっとゆっくりセクシーに!」と監督さんに言われてました。

――上手にセクシーさが出せたのは?

【くるす蘭】 夜ベッドのシーンです。チャイナ服を脱いで、黒いランジェリー姿に変わるところが特に大人っぽいと思います。

 実は球場でビールの売り子をしているという一面も。しかも、この見た目で根はオタク……らしい。ファンを惹きつける属性をたくさん持っているので、2020年はさらに注目の存在へと成長しそうだ。12月7日・8日には、Pacific Fairiesとしての卒業撮影会を開催する。

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