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遺伝子工学で作った「光合成強化タバコ」、1.4倍に成長

2019年01月10日 06時07分更新

文● Antonio Regalado

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イリノイ大学と米国農務省(USDA)との研究チームは、遺伝子工学の手法を使うことで、通常より40%大きくなるタバコの木を作り出した。同様の手法を芋類や豆類にも適用できれば、世界の食物供給量を増大させることが可能になる。

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