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ソフト/ハードの視点から最新グラフィックス テクノロジーを紹介

デル、シーグラフアジア2018に出展

2018年11月28日 13時30分更新

文● 行正和義 編集●ASCII

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 デルは12月4日~7日に東京国際フォーラムにて開催される展示会「シーグラフアジア 2018」 (SIGGRAPH Asia 2018)に出展する。

 シーグラフアジア 2018は第11回ACMシーグラフ、アジアにおけるコンピュータグラフィックスとインタラクティブ技術に関するカンファレンスおよび展示会。デルは、「デルとパートナーがお届けする先進のグラフィックステクノロジー」題し、トークセッション形式でメディア・エンターテインメントから設計・エンジニアリング・モデリングまで、ソフトウェアとそれらを支えるハードウェアの視点から最新のグラフィックス テクノロジーを紹介。デルCTO 黒田晴彦氏をはじめ、パートナー企業各社からも登壇。

 展示ではブース番号「No.I-4」にて出展。Dell Precisionシリーズ ワークステーションとHTC VIVE、Meta 2を活用したVR/ARソリューションを体験できる。

 シーグラフアジア2018は東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3-5-1)で開催。展示会:12月5日~6日 10時~18時/12月7日 10時~16時、カンファレンス:12月4日~7日 9時~18時。

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