2019 iPhone prototype: Infrared lens and front camera are integrated. Smaller notch expected. pic.twitter.com/5L9oJQx2ux
— Ben Geskin (@VenyaGeskin1) 2018年10月29日
アップルが来年発売する次期iPhoneは、液晶ディスプレー上部にあるノッチ(切り欠き)が小型化されている可能性がある。
この情報はiPhone関連のリークで有名なBenjamin Geskin(ベンジャミン・ジェスキン)氏が、Twitterで10月29日に公開したもの。顔認証Face IDで使う赤外線レンズとフロントカメラ(インカメラ)を統合することでその幅を縮小できるという。
Geskin氏は「プロトタイプのひとつ」と語っており、この小型ノッチがそのまま採用されるかどうかは不明だ。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2498回
iPhone
アップル、有機EL版MacBook ProにM5 Ultra搭載?ノート型Mac初の最上位チップか -
第2497回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」9月12日午後4時に予約開始? -
第2496回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」22万円超え? -
第2495回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」A20 Pro、GPU7コア化か メモリ帯域も1.5倍に? -
第2494回
iPhone
アップルが13.8インチ有機EL「MacBook」投入か AirとProの中間に -
第2493回
iPhone
アップル初の折りたたみ「iPhone Ultra」、米国以外は発売まで数ヵ月待ち? -
第2493回
iPhone
アップル新型Apple TV、新しいSiriリモコン採用? -
第2492回
iPhone
アップル初の折りたたみiPhone、入手困難か 生産安定まで3〜5ヵ月との情報 -
第2491回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」有機ELパネル調達価格を約4割引き下げ? -
第2491回
iPhone
アップル初の“可変絞りカメラ”、iPhone 18 Pro Maxのみ? -
第2490回
iPhone
アップル、初の折りたたみiPhoneは2色展開か シルバーとダークブルー? - この連載の一覧へ









