2019 iPhone prototype: Infrared lens and front camera are integrated. Smaller notch expected. pic.twitter.com/5L9oJQx2ux
— Ben Geskin (@VenyaGeskin1) 2018年10月29日
アップルが来年発売する次期iPhoneは、液晶ディスプレー上部にあるノッチ(切り欠き)が小型化されている可能性がある。
この情報はiPhone関連のリークで有名なBenjamin Geskin(ベンジャミン・ジェスキン)氏が、Twitterで10月29日に公開したもの。顔認証Face IDで使う赤外線レンズとフロントカメラ(インカメラ)を統合することでその幅を縮小できるという。
Geskin氏は「プロトタイプのひとつ」と語っており、この小型ノッチがそのまま採用されるかどうかは不明だ。
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