このページの本文へ

前へ 1 2 次へ

「危険な恋」で弾けちゃう。堀尾実咲が約3年ぶりの映像作品で妖艶な女性に変貌

2018年09月04日 21時21分更新

文● 清水

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

 2015年のエヴァンゲリオンレーシングでマリ役も務めた堀尾実咲さんが、3rd DVD「団地妻~鍵穴の向こう側~」(発売元:リバプール、収録時間:79分、価格:4104円)の発売記念イベントを9月2日、ソフマップAKIBA 4号店 アミューズメント館で開催した。

 約3年ぶりとなる今作は、なんとも妖艶な雰囲気が漂うタイトル通りの団地妻役。普段の堀尾さんはキャピキャピ系なので、「オファーがあったとき、自分にできるのか?と思ったのですが、興味のあるジャンルだったので受けました」と、経緯を説明してくれた。

――どんな展開ですか?

【堀尾実咲】 旦那さんとうまくいっていない妻が弾けちゃう感じ。団地の管理人さんといろいろあったりとか、危険な恋を描いています。

――お気に入りのシーンは?

【堀尾実咲】 青いランジェリー姿のシーンです。ベッドの上でボディクリームを塗られるのですが、こんなにエロく塗られたことはない!と思うほど大胆。細かいところですが、注目してほしいです。

――それ以外に印象的なシーンは?

【堀尾実咲】 トマトを食べるところです。赤いトマトが胸の上にこぼれ出るように、じっくり時間をかけて食べました。

――特にがんばったと思うのは?

【堀尾実咲】 元カレとの再会シーンです。自分の家に元カレがやって来るのですが、寝室で責められちゃう。その表情がエロいと思います。何度もNGを出しながら頑張りました。

 なお、今作には同タイトルのVシネマ版もあって、そちらは男性キャストも出演する本格的なストーリー。イメージDVDと併せて楽しむのがいいだろう。いままでの自分にはなかった役どころに挑戦したことで、「団地妻というフレーズが似合うような、妖艶な女性を目指したいです(笑)」と締めくくった。

前へ 1 2 次へ

注目ニュース

ASCII倶楽部

最新記事

ASCII.jpメール アキバマガジン

ピックアップ