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東京ゲームショウ2017レポート第21回

マウスのゲーミングPCが7ブースに導入されていた東京ゲームショウ2017

2017年09月22日 15時00分更新

文● ラッキー橋本/ASCII

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 マウスコンピューターiconG-Tuneiconは、9月21〜24日開催の「東京ゲームショウ2017」にてゲームソフトメーカーをはじめとする多数のブースへ機材協力をしている。

 とくに今年は省スペースでハイスペック構成を実現する「LITTLEGEARicon」を導入するブースが多く、持ち手のついた形状は設営・撤収時に便利だという声も聞けた。今回、各ブースで活躍するG-TuneiconのPCを写真で収めたので紹介していきたい。

Hyper X(Kingston Technology)

 今年初出展を迎えたHyperXは、プロゲーマーと一般ユーザーを招いて開催される対戦イベント用にLITTLEGEARiconを多く設置していた。

 また、ブース横には「Front Defense」のVR試遊コーナーも併設。ここでもLITTLEGEARiconが採用されていた。

コーエーテクモゲームス

 コーエーテクモゲームスのブースでは「信長の野望・大志」の試遊コーナーでLITTLEGEARiconの導入を確認した。

WARGAMING JAPAN

 WARGAMING JAPANブースでは、「World of Tanks」試遊コーナーのPCとしてLITTLEGEARiconを大量に導入。

Twitch

 Twitchブースでは、「パートナーラウンジ」という「パートナー認証ユーザー」と呼ばれる人気ゲーム配信者やTwitchの招待者、関係者のみが入れるエリアの配信用PCとしてLITTLEGEARiconを配備。

 さらに、ゲーム紹介・配信のデモンストレーションなどをするステージで使用されているPCもLITTLEGEARiconだった。

アイ・オー・データ機器

 アイ・オー・データ機器ブースでは、「FINAL FANTASY XV」の試遊機として「MASTERPIECEicon」、デモを3画面に映し出すPCに「NEXTGEARicon」を利用していた。

PLAYISM

 インディーズゲームコーナーのPLAYISMブースでは「NEXTGEAR-MICROicon」を使っていた。

アンビリアル

 アンビリアルブースでは、ゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTEicon」を設置し4人対戦VRゲームの試遊を実現していた。

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