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最新のハイパワーグラフィックボードは映像制作の現場で使えるのか検証

クリエーター向けセミナー「話題のグラボGTX 1080で クリエーターのための3番勝負やっちゃいます!!」

2016年06月17日 19時07分更新

文● 行正和義 編集/ASCII.jp

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「raytrek-V XK-E 4Kネイティブ編集向け」

 サードウェーブデジノスは6月19日、ろけすた 参宮橋スタジオにて実施される「はじめラボ&クルオ特別セミナー:話題のグラボGTX 1080で クリエイターのための3番勝負やっちゃいます!!」にて、クリエーター向けPC「raytrek」の機材協力を行なうと発表した。

 「話題のグラボGTX 1080で クリエーターのための3番勝負やっちゃいます!!」はクリエーターが集まって仕事に活かせる映像表現の研究をする「はじめラボ」と、映像制作クラウドソーシング・プラットフォーム「クルオ」による映像クリエーター向け特別セミナー。

話題のグラボGTX 1080で クリエーターのための3番勝負やっちゃいます!!

 発売されたばかりの「NVIDIA GeForce GTX 1080」が映像制作に活かすことができるのか、4K動画の編集やレンダリング、3D CGのレンダリングなど、ゲームベンチマークでは測れない映像クリエーター目線での検証を行なう。

 このセミナーの様子はYouTubeで生配信予定。サードウェーブデジノスでは、検証のためにクリエーター向けパソコン「raytrek-V XK-E 4Kネイティブ編集向け」を機材協力している。セミナー会場は東京都渋谷区代々木、ろけすた参宮橋スタジオ。日程は6月19日14:00~15:30。参加費用は通常チケット1500円(早期割引チケット:先着10名限定1000円)。

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