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ドスパラが3Dスカルプトソフト「ZBrush」をワンフェス2016で機材協力

2016年01月29日 18時31分更新

文● オオタ/ASCII.jp

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 サードウェーブデジノスは、2月7日に幕張メッセにて開催される「ワンダーフェスティバル2016[冬]」の一般社団法人3Dデータを活用する会・3D-GANブースにおいて、クリエイター向けPC「raytrek ZBrush 公認モデル」の機材協力を行なう。

「raytrek ZBrush公認モデル ZI」

 「raytrek ZBrush 公認モデル」は、ZBrushの最新バージョンである「ZBrush 4R7」を動作させるために設計され、Pixologicによって動作検証を受け、その動作を「公認」された世界で唯一のモデル。

「raytreK ZBrush公認モデル MH」

 ブースでは、ZBrushアーティストによるデモンストレーションにハイスペックモデル「raytrek ZBrush公認モデル ZI」およびスタンダードモデル「raytreK ZBrush公認モデル MH」を提供。WACOMの液晶ペンタブレット「Cintiq」シリーズを使用したZBrush体験コーナーでは、「raytreK ZBrush公認モデル MH」を提供する予定。同製品のスペックについてはこちらの記事を参照していただきたい。

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