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マイクロソフト、1000dpiで毎秒6000回スキャンするレーザーセンサー方式のワイヤレスマウス『Microsoft Wireless Notebook Laser Mouse 6000』など4製品を発売

2005年11月14日 16時47分更新

文● 編集部

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『Microsoft Wireless Notebook Laser Mouse 6000』(アイス ブルー)
『Microsoft Wireless Notebook Laser Mouse 6000』(アイス ブルー)

マイクロソフト(株)は14日、マウスとキーボードの新製品として、解像度が1000dpiで毎秒6000回のスキャンを行なうレーザーセンサー方式を採用したノートパソコン向けのワイヤレスマウス『Microsoft Wireless Notebook Laser Mouse 6000』、デスクトップパソコン向けの『Microsoft Wireless Laser Mouse 6000』、有線タイプの『Microsoft Laser Mouse 6000』、ワイヤレスキーボードとのセット『Microsoft Wireless Laser Desktop 6000』を12月2日に発売すると発表した。これらは同社が9月に開催したプレスプレビューで発売予定となっていた製品。

価格は、『Microsoft Wireless Notebook Laser Mouse 6000』が5700円(税別)、『Microsoft Wireless Laser Mouse 6000』が7600円(税別)、『Microsoft Laser Mouse 6000』が5700円(税別)、『Microsoft Wireless Laser Desktop 6000』が1万2380円(税別)。詳細はこちらのニュースを参照のこと。

なお、アスキーのショッピングサイト“アスキー365”では予約販売を開始しており、Microsoft Wireless Notebook Laser Mouse 6000が5780円 (税込)、Microsoft Wireless Laser Mouse 6000が7,380円(税込)、Microsoft Wireless Laser Desktop 6000が11,980円(税込)となっている。



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