ペンタックス(株)から今月発売された『PENTAX K100D Super』(関連記事)。手ぶれ補正機構を応用した、ローパスフィルターのホコリ除去機能(DR)の搭載や、これから登場してくる超音波モーター内蔵レンズ(SDM)に対応する。ベースとなっているのは、2006年に登場し、好評を得た一眼レフ機『K100D』である。今回は、K100D Superの特徴を写真でお伝えしよう。以前掲載したK100Dのレビュー記事と合わせてご覧いただきたい。
K100D Superの外観をチェック
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります












