このページの本文へ

2007年2月28日のリリース

2007年03月05日 20時26分更新

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

インターネットサービス

2007/02/28 発表

ニフティ、時間軸に沿って視覚的に情報を投稿・共有できるサービス『@nifty TimeLine β』を開始

ニフティ(株) 発

ニフティは2月28日より、『@nifty TimeLine β(アット・ニフティ・タイムライン ベータ)』を公開・提供する。このサービスは、利用者が記事を投稿し、その情報を時間軸上に表示するというもの。投稿した内容は時間軸に沿って掲載写真やトピックスとともに視覚的に表示される。記事の投稿については、誰でも閲覧/書込みができる「パブリック・モード」と、自分と親しい友人のみが閲覧/書込みを行なえる「プライベート・モード」が用意され、ユーザーの利用の仕方にあわせたセキュリティ選択ができるようになっている。サービス開始当初はβ版のサービスとして提供し、スタッフが運営するブログなどを通じて、活用方法を利用者と共に考え、更なる機能追加やサービス改善を図っていく方針。

無料(ただし、開設には@niftyID、PLEASY IDが必要。)

家庭用パソコンテレビ

2007/02/28 発表

シャープ、インターネットAQUOSの第2弾を発売。Windows Vistaに対応。

シャープ(株) 発

シャープ(株)は、ハイビジョンテレビ・ハイビジョン録画・パソコンの3つの機能が、1つのリモコンで楽しめる“インターネットAQUOS”の第2弾を発売する。テレビ部は、最新の液晶テレビ“AQUOS D10”シリーズの3サイズ・3色の9モデルから選択可能で、パソコン部はハイビジョン録画容量約400GBのタイプ(『PC-AX120S』)と約250GBタイプ(PC-AX80S/AX60S)の選択が可能となっている。テレビ部は、20V型/26V型/32V型の白.黒.赤すべてが3月10日に発売。パソコン部は3月下旬にPC-AX80S/AX60Sが、4月下旬にPC-AX120Sが発売される。

オープン

企業向け複合機プリンター

2007/02/28 発表

キヤノンがオフィス用カラー複合機のラインアップを強化。『iR C5185N』など2モデルを発売

キヤノン(株) 発

キヤノン(株)は、オフィス用カラー複合機『iR C5185/iR C5185N』を発売する。原稿台カバーを標準装備した圧板タイプと自動原稿送り装置を標準搭載したDADFタイプを用意している。DADFタイプは、両面同時読み取りと通常読み取りのいずれかを選択することが可能。原稿の表裏を同時にスキャン可能な読み取りユニット「マルチカラーイメージリーダー・G1」の装着で、A4サイズのカラー両面原稿が毎分100ページ(両面原稿の枚数で50枚、300dpi時)スキャン可能。iR C5185はコピー機能に特化されているが、一方のiR C5185Nはコピー/プリンター/スキャナーの3機能を標準搭載し、さらにFAXがオプションで選べる。

カスタムコントローラー

2007/02/28 発表

ロジテック、PCI 12スロット、ISA 2スロット搭載の重装備カスタム仕様のコントローラモデルを発売

ロジテック(株) 発

ロジテックは、法人向けのカスタムコントローラ“LR-42P51”モデルの受注を2月より開始した。LR-42P51モデルは、台湾Portwell社製のCPUボード『ROBO-8712VLA』、およびバックプレーンとしてロジテックの『PBP-14AC-B』を採用。最大で、PCI × 11(うち1スロットは使用済み)、PCI/ISA × 1(使用済み)、ISA × 2 搭載という拡張性を持ち、さまざまなオプションボードをやストレージなど搭載することができる。

研究支援ソフトウェア

2007/02/28 発表

富士通、有機合成経路設計支援ソフトウェア『SynthPath Explorer V1.0』の販売を開始

富士通(株) 発

富士通は、有機化合物の事実反応データベースをもとに合成経路を予測する有機合成経路設計支援ソフトウェア『SynthPath Explorer(シンセパス エクスプローラー) V1.0』を2月28日より販売する。この製品は、『AIPHOS/KOSP(エイフォス コスプ)』の機能強化を図った改良版。前躯体生成プログラムを全面的に改良して処理速度を従来の4倍とし、ターゲット化合物の2次元化学構造式を入力するだけで、3ステップ先までの化合による前駆体を予測できる「マルチステップ機能」なども備えている。

1ユーザー 200万円、無制限 800万円

写真用プリンター

2007/02/28 発表

ソニー、デジタルフォトプリンター“ピクチャーステーション”2機種発売

ソニー(株) 発

ソニーは、デジタルフォトプリンター“ピクチャーステーション”として、3.6型TFTカラー液晶(「クリアフォト液晶」)を搭載する『DPP-FP90』と、5型TFTカラー液晶を搭載する『DPP-FP70』を、3月9日に発売する。自動で画像を解析し、コントラストや露出レベル、シャープネスなど、それぞれの画像に合った補正を行なう「くっきり補正」ボタンを搭載。さまざまなメモリカードを直接挿入できる「ダイレクトスロット」を搭載している。簡単な編集機能や写真分割・証明写真印刷機能等も付いている。

オープン

パソコン周辺機器

2007/02/28 発表

イメーションの回転式キャップでおなじみUSBフラッシュメモリに“8GB”が登場!

イメーション(株) 発

イメーションは、回転式キャップ採用USBフラッシュメモリ『フラッシュドライブスウィブル』に、8GB製品を追加すると発表。3月1日より販売される。購入者には、パスワード認証セキュリティソフトの「イメーション・フラッシュ・マネジャー」を無償提供。ネックストラップも付けられる回転式キャップを継続して採用している。

オープン

購買行動調査

2007/02/28 発表

Webサイト、自動車の購買動機に貢献

(株)日本ブランド戦略研究所 発

日本ブランド戦略研究所が自動車業界のメーカーWebサイトの事業貢献度について調査したところ、利用度は情報・通信業界に次ぐ第二位で、サイトへのアクセス割合は購入如何に関わらず高いことがわかった。購入時にWebサイトを利用した人はトヨタ30.0%・日産26.4%・ホンダ29.2%で、主に製品情報の収集が目的。また、購入サイトへのアクセス数は購入率に比べて高く、ネットユーザーのうち過去一年間にアクセスした人はトヨタ41.6%・日産36.3%・ホンダ32.4%だった。コンテンツ数、Webデザインのクオリティーの高さなどに工夫を凝らしたサイト作りもあいまって、販売店への誘導や顧客との関係構築のツールとなっている。

ディスプレイ

2007/02/28 発表

I-O DATA、22型ワイド液晶ディスプレイを発売

(株)アイ・オー・データ機器 発

353.jpg

アイ・オーデータ機器は、22型ワイド液晶ディスプレイを、3月下旬を予定出荷時期として発売する。表示面積は473.8×296.1mm。ワイド解像度以外(WSXGA+以外)の表示も縦横のバランスを崩さず表示できる「アスペクト比固定拡大機能」を搭載するほか、Xbox 360の信号タイミングに対応するなど、パソコン以外のメディアにも対応する多機能さがウリ。デジタル放送などで使われる著作権保護技術「HDCP」に対応したDVI-D端子も備えている。なお、この製品は、マイクロソフトの認定規格Windows Vistaプレミアムロゴを取得。Windows Vistaの機能を最大限に発揮できる製品、として認定されている。

オープン

機械工学

2007/02/28 発表

電気系設計のコスト削減・スケジュール短縮をめざし、創業50年の米ヘリコプター会社がメンター・グラフィックスのハーネス・システムを導入

メンター・グラフィックス・ジャパン(株) 発

メンター・グラフィックス・ジャパン(株)は、米Bell Helicopter社が自社ヘリコプターの電気系設計に、メンター・グラフィックスのCHS(Capital Harness Systems)を採用すると発表。CHSソフトウェア群の導入により、電位系の設計プロセスの初期段階で、性能目標や制約条件が満たされているかを確認することができ、テストラボでの検証に伴うコストを削減できるという。電気系の設計コストは、新機種開発費全体に占める割合が大きく、CHS導入によって大きなコストダウンがはかれるとのこと。なお、Bell Helicopter社は創業以来50年以上の歴史をもつ航空機会社。

USBメモリ

2007/02/28 発表

バッファロー、エントリータイプのUSBフラッシュメモリに大容量8GBをラインアップ

(株)バッファロー 発

307.jpg

バッファローは、USB2.0対応フラッシュメモリーのエントリーモデル(ブルーモデル)“RUF2-E-B”シリーズに大容量8GBをラインアップする。3月上旬に販売を開始。キャップ紛失防止機能のほか、ストラップホールを搭載している。ドライバのインストールは不要。WindowsとMacintoshともに対応する。

オープン

インターフェースボード

2007/02/28 発表

バッファロー、Vistaに対応したインターフェースボード を発売―eSATAと UltraATA/133に対応―

(株)バッファロー 発

バッファローは、Windows Vistaに対応した3種類のインターフェースボードを3月上旬より販売する。全機種とも起動ドライブとして使用できる「ブート機能」を搭載。『IFC-PCIE2ES』は、PCI Expressバスに対応したeSATAインターフェースボード。『IFC-PCI2ES』は、PCIバスに対応したeSATAインターフェースボード。『IFC-AT133V』は、PCIバスに対応したUltara ATA/133インターフェースボードとなる。

『IFC-PCIE2ES』5,565円、『IFC-PCI2ES』3,255円、『IFC-AT133V』2,772円

マウス

2007/02/28 発表

バッファロー、十字キーを搭載したUSB対応光学式マウスを発売

(株)バッファロー 発

309.jpg

バッファローは、上下左右のスクロールに対応した十字キー搭載マウス“BOMU-JK/M”シリーズを2色(シルバー、ブラック)、3月中旬より販売する。USB2.0に対応し、光学式センサーを採用。左右対称デザインで、右利き・左利き両方に対応する。

3,486円

HDD

2007/02/28 発表

バッファロー、200GBモデルUSBポータブルハードディスクを発売―ケーブル巻付け収納・耐衝撃機構搭載―

(株)バッファロー 発

310.jpg

バッファローは、USB2.0対応ポータブルハードディスク『HD-PL200U2/UC』を3月上旬より販売開始する。HDDの容量は200GB。衝撃吸収材による“フローティング構造”と、耐衝撃“バンパーボディ”を採用。USBケーブルを本体に巻付けて収納できる。電源はUSBのバスパワーだが、給電能力の低いパソコン用に「USB給電ケーブル」が添付されている。付属の暗号化ソフトウェア『Secure Lock Ware』を使えば、データの暗号化も可能。

33,285円

無線LAN

2007/02/28 発表

バッファロー、無線LANセット『WHR-HP-G54/EK』を発売

(株)バッファロー 発

311.jpg

バッファローは、“つなぐだけ無線LANセット”として、『WHR-HP-G54/EK』(無線BroadBandルータ『WHR-HP-G54』、11gイーサネットコンバータ『WLI3-TX1-G54』)を発売する。無線LANルータの親機と子機それぞれをモデムとパソコンに接続するだけでインターネットができる。ドライバのインストールや各種設定は不要。親機のスイッチを切り替えることによって複数台の無線LAN機器と通信できる。セキュリティには暗号化方式“WPA-PSK(AES)”を採用。20Mbps以上の高速通信ができる距離は約220mとなる。

23,100円

ハードディスク

2007/02/28 発表

バッファロー、動画、写真、音楽をホームネットワークで楽しむための機能を搭載したNAS “TeraStation Living(テラステーション・リビング)”を発売

(株)バッファロー 発

312.jpg

バッファローは、ホームサーバ機能搭載のRAID5対応NAS“TeraStation Living(テラステーション・リビング)”『HS-DHTGL/R5』シリーズ(計2モデル)を発売する。HDD容量は1TBと2TB。高速Gigabitネットワーク対応で、大容量の映像・写真データも高速転送できる。ホームサーバ機能を搭載し、DLNAに対応したデジタル家電と接続が可能。また、デジタルカメラやUSBメモリからパソコンを使わずに写真データなどを直接コピーできる。RAID5対応で、1台のハードディスクが故障しても、HDDユニット交換によってデータ復旧が可能。セットアップや設定が簡単に行える「テラナビゲータ」が付属する。

『HS-DH1.0TGL/R5』(1TB)111,615円、『HS-DH2.0TGL/R5』(2TB)187,845円

セキュリティ

2007/02/28 発表

NRIセキュア、アクセス制御・監査ツール『SecureCube / Access Check』を刷新

エヌ・アール・アイ・セキュアテクノロジーズ(株) 発

エヌ・アール・アイ・セキュアテクノロジーズは、セキュリティ管理システム“SecureCube”のラインアップのひとつであるアクセス制御・監査ツール『SecureCube / Access Check』をLinux OS向けに刷新し、3月7日に販売を開始する。情報資産を管理しているサーバーがあるネットワークと、システムの開発・運用者が通常作業を行なうネットワークとの間に“Access Checkサーバー”を設置するで、アクセス一元管理を強化するシステム。サーバーへの全てのアクセスを監視し、アクセス制御やアクセスログを取得できる。Linux OS(Red Hat Enterprise Linux ES Version3.0)に対応する。

4,850,000円~

サーバ仮想化

2007/02/28 発表

日立、サーバ仮想化機構「Virtage (バタージュ)」により「BladeSymphony」の仮想化環境を強化

(株)日立製作所 発

314.jpg

日立製作所は、サーバ仮想化機構「Virtage(バタージュ)」を採用した統合サービスプラットフォーム「BladeSymphony(ブレードシンフォニー)」を、3月2日より販売する。デュアルコア インテル Itanium 2 プロセッサーを搭載したサーバモジュールが、仮想化環境におけるディスク共有機能をサポート。また、N+1コールドスタンバイ機能によってシステムの信頼性を高める。IT資産の有効利用が可能になるため、サーバ台数の削減やソフトウェアライセンス費用及び運用コストを最適化できる。

2,289,000円~(サーバモジュール)

ビジネスモデル

2007/02/28 発表

HPとSCS、HPC分野で協調ビジネスモデルを開始

日本ヒューレット・パッカード(株) 発

日本ヒューレット・パッカードと住商情報システム(株)は、HPC(ハイパフォーマンス・コンピューティング)分野において、コンサルティング、マーケティング・販売、技術検証、運用・保守サービスの全てにわたる協調ビジネスモデルを開始すると発表した。同時に、「HPC共同検証センター(仮称)」を設立。市場開拓、プリセールスから検証、提案、運用・保守まで、案件の各フェーズで両社の協業を実施する。日本HPが各種HPCアプリケーションツール、ハードウェアとOS(Windows、Linuxなど)の提供を、SCSがシステムインテグレーションを受け持つ。

統合購買システム

2007/02/28 発表

エクサ、統合購買ソリューション『ProcurEx(プロキュレックス)』を販売―多様な個別ニーズにも柔軟に対応―

(株)エクサ 発

エクサは、購買要求~見積り~発注~入荷~検収までの一連の資材購買業務をサポートする統合購買ソリューション『ProcurEx(プロキュレックス)』を販売開始した。入力の自動化、取引履歴の検索、電子決裁などの機能を搭載する。多種多様な帳票類、EUC機能、ユーザ権限別セキュリテイ設定などの機能を標準で準備。また、単価契約、在庫受払い、Web購買機能、予算管理、仕訳業務や発注先との交渉経緯の記録など、資材購買に係る付帯業務もオプションとしてサポートする。必要に応じてカスタマイズにも対応。

再生パソコン

2007/02/28 発表

NEC、新品同等のソフトウェアも搭載した、業界初の「1年保証」付き再生パソコンを販売開始

日本電気(株) 発

NECは、再生パソコン「NEC Refreshed PC」(NECリフレッシュPC)において、メーカーによる保証期間を1年間とした「1年保証モデル」を2月28日に発売した。買い取りしたパソコンのうち、新商品として発売後約1年以内のモデルが対象となる。動作に問題がなく、外観に傷が少ないパソコンを選別し、各種再生処理を施した上で1年間の無償修理を保証する。従来の「6ヶ月保証モデル」(EnhancedIIモデル)は、継続して販売する。新品同等のアプリケーションを搭載、全商品にMicrosoft Officeがプリインストールされる。

デジタルカメラ

2007/02/28 発表

ソニー、ハイビジョン静止画出力対応の新“サイバーショット”4機種など発売

ソニー(株) 発

ソニーは、撮影した写真をハイビジョン画質でテレビに映し出すことができる新“サイバーショット”4機種『DSC-T100』『DSC-T20』『DSC-W80』『DSC-H7』を、3月9日より販売する。写真に音楽やエフェクトをつけて自動再生する“音フォト”もハイビジョン対応になった。顔検出機能”顔きめ”を搭載し、顔の色まで自動で最適化できる。“光学式手ブレ補正機能”と“高感度ISO3200”により、暗所での手ぶれをも防止する。また、『DSC-W80』で撮影した写真をハイビジョンテレビに出力して、気に入った写真をその場で印刷できる、プリンターキット『DSC-W80HDPR』も同時に発売する。

オープン

液晶モニタ

2007/02/28 発表

アイ・オー・データ、Windows Vista対応19インチワイドディスプレイを発売

(株)アイ・オー・データ機器 発

319.jpg

アイ・オー・データ機器は、Windows Vistaに対応した19インチワイドディスプレイを発売した。光沢のない19型WXGA+(1440×900ドット)のワイド液晶パネルを採用。コントラスト比800:1、応答速度5ms、HDCP対応DVI-D端子を搭載し、ハイビジョン映像にも対応する。アスペクト比固定拡大機能により、ワイド解像度以外(WXGA+以外)の表示も可能。また、映像・テキスト・写真など、使用シーンに合わせて最適な画質に自動で調整可能な“DisplayManager 2”を搭載している。PC入力はデジタル&アナログの2系統で、色はホワイト、ブラックの2色。

オープン

カテゴリートップへ

週刊アスキー最新号

  • 週刊アスキー No.1223 (2019年3月26日発行)

編集部のお勧め

ASCII倶楽部

ASCII.jp Focus

MITテクノロジーレビュー

  • 電撃オンライン - 電撃の総合ゲーム情報&雑誌情報サイト!
  • 電撃ホビーWEB - 電撃のホビー雑誌・書籍&ホビーニュースサイト
  • 電撃文庫 - 電撃文庫&電撃文庫MAGAZINEの公式サイト
  • 電撃屋.com - 電撃のアイテムを集めた公式ショッピングサイト!
  • アスキー・メディアワークス
  • 角川アスキー総合研究所
  • アスキーカード
  • アスキーの本と雑誌

不正商品にご注意ください!

ASCII 春のベストセレクション 2019!編集部注目のデジタルガジェットを紹介

アスキー・ビジネスセレクション

プレミアムPC試用レポート

ピックアップ

電撃モバイルNEO バナー

デジタル用語辞典

ASCII.jp RSS2.0 配信中