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COMPUTEX TAIPEI 2026レポート 第52回

「ウッ」と声が出てしまうほどに鮮明で美しいASUSのディスプレー

2026年06月03日 11時15分更新

文● ASCII 取材● KTU

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ASUSブース

 6月2日から、アジア最大級のコンピューター見本市「COMPUTEX TAIPEI 2026」が台北で開催中。

 アスキーの取材班メンバーとして、業界を隅々まで知るベテラン・自作PC系テクニカルライターのKTUこと加藤勝明氏が現地に滞在中。

 この記事ではASUSブースを紹介。

Cinema PQ07U

 「こちらはProArtブランドの巨大ディスプレー『Cinema PQ07U』。対角135インチの4Kディスプレー。対角135インチの大きさは私(身長170cm)から想像してください」(KTU)

すごい! 巨大だ!

 「ちなみにKTUの仕事部屋は、このディスプレーの面積と大差ありません(血涙」(KTU)

PA329CDV

 「こちらは31.5インチ4K OLEDの『PA329CDV』。見ていてウッと声が出てしまうほどに鮮明で美しい」(KTU)

ヘルスケア分野の展示も

 「あんまりPCとは関係ないけど、ヘルスケア関係にもASUSは進出を狙っている様子。スマートウォッチだけでなく携帯型の超音波プローブとか」(KTU)

KTUの台湾取材記が読めるのはアスキーだけ!
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 アスキーでは、KTUのポストだけでなく、現地取材記事も大量に投入予定です。昼はKTUのポスト、夜は詳報記事で、今年のCOMPUTEXをお楽しみください!

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