ハイエンドBTOパソコンを手掛けるサードウェーブは、5月22日から24日まで、京都で開催される「BitSummit PUNCH」にて、最新のハイパフォーマンスPC GALLERIAを体験できるブースを出展する。入場料は有料で、会場は京都市勧業館「みやこめっせ」となる。
サードウェーブは、インディーゲームの祭典「BitSummit PUNCH」に、最新技術を搭載したGALLERIAシリーズのデスクトップPCやノートPCを展示する。このシリーズは「Intel Core Ultra9」と「NVIDIA GeForce RTX 5090」を搭載し、ゲーム開発者にとって理想的な性能を誇る。また、展示されるPCを使って、AWARDにエントリーされたゲーム(タイトル未定)を試遊することができるという。
また、サードウェーブは、法人や個人事業主に向けた「PCサブスクリプション」サービスを紹介する。このサービスは、導入時の初期コストを軽減しながら高性能なPCを使えるもので、ゲーム開発者がストレスなく業務を遂行できる環境を提供することを目指している。ブースでの詳しい説明により、導入を検討する企業や個人にとって有益な情報が得られる見込みだ。
イベントでの展示製品としては、デスクトップPC「GALLERIA XMC9A-R59-GD」、「GALLERIA XPR7M-96XT16G-GD」や、ノートPC「GALLERIA UL9C-R59-8A」、「GALLERIA XL7C-R56-6A」、「GALLERIA RL7C-R45-4」などが含まれる。これらの製品を実際に体験することで、サードウェーブの技術力と製品の持つ可能性を実感できるだろう。
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