株式会社ハートビーツ
サーバー監視・保守・運用のフルマネージドサービスを提供する株式会社ハートビーツ(本社:東京都新宿区、代表取締役:藤崎 正範)は、2026年6月25日(木)~ 26日(金)に幕張メッセにて開催される日本最大のAWSイベント「AWS Summit Japan 2026」にゴールドスポンサーとして出展します。

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登録コード:SPC9474879
開催概要

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登録コード:SPC9474879
パートナーセッション 登壇内容
当社エンジニアの城後と、AWS Heroである運用設計ラボ合同会社 シニアアーキテクトの波田野氏がパートナーセッションに登壇します。

セッションタイトル:
サービスを止めずに実現するAWSセキュリティ最適化
~後から「セキュリティバイデザイン」を実現するための段階的アプローチ~
講演概要:
ランサムウェアや情報洩の被害が拡大する中、「セキュリティも大切」と理解していても、実際のサービスやシステムについて自信を持って「セキュアである」と言い切れるでしょうか。
本セッションでは、稼働中のサービスを止めることなく、AWS環境における「セキュリティバイデザイン」を今から実現するための段階的なアプローチについて、施弱性検査(事前的対応)と脅威検知(事後的対応)の両面の観点から解説します。
講演日時・会場:
6月26日(金)16:10 - 16:40 | Room 6
セッションID:PRT130-S
講演者:
ー 運用設計ラボ合同会社 シニアアーキテクト
波田野 裕一 (AWS Hero)
ー 株式会社ハートビーツ クラウド・アクセラレーション事業部
MSPグループ エンジニアリングチーム
城後 明慈
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登録コード:SPC9474879
詳細・お申し込み方法
1. 上記ボタンをクリックして AWS Summit Japan 公式サイトを表示します。
2. ログインまたはアカウントを新規作成します。
3. ハートビーツの登録コード「SPC9474879」を入力します。
4.「登録する」ボタンをクリックしてください。 以降は画面の案内に沿って、お申込みを進めてください。
「AWS Summit Japan 2026」とは
AWS Summit Japan は、クラウドと AI イノベーションの最前線を体験できる2日間の無料イベントです。
エージェンティック AI やサーバーレスコンピューティングなど、業界を変革し、デジタル時代においてビジネスの成長を支えるテクノロジーを体感しましょう。
業界のリーダーとの交流、同業他社とのコラボレーション、そして AWS エキスパートへ直接質問し疑問を解消できる貴重な機会です。
同じ興味・関心を持つプロフェッショナルとの交流を広げ、インタラクティブなワークショップやカスタマーショーケースなど、多彩なラインアップからご自身のビジネスニーズに最適な体験を自由にカスタマイズしましょう。
出展サービス
・フルマネージドサービス(24時間365日 有人監視体制)
24時間365日の監視・障害対応体制を提供し、オンプレミスやクラウド環境を問わず、インフラの安定運用を支援するサービスです。
社内のリソースが限られる中でも、安心してインフラ運用をお任せいただき、機能開発やリリースに稼働を集中させることが可能です。
・AWS請求代行サービス
初期費用・代行手数料は無料。AWS利用料のお支払いをハートビーツ経由に切り替えるだけで、AWSを割引料金でご利用いただけます。
最大18%のコスト削減に加え、エンタープライズ相当の手厚いサポートも受けることが可能です。
また、rootアカウントやAWS Organizationsをそのまま継続してご利用いただけるプランもご用意しています。
・SecureOps+(セキュリティ運用代行)
AWSネイティブサービス(AWS Security Hub CSPM、Amazon GuardDuty、Amazon Inspector 等)・TrendAI Vision One(TM)を中核に、セキュリティアラートのトリアージ(優先度判断)から影響範囲の整理、対応を前に進めるための判断整理と対応の推進、再発防止策の提案までを一気通貫で支援する、実運用を前提としたセキュリティ運用支援サービスです。
インフラ運用のプロが、貴社に代わって「脅威検知」から「重要度判定・運用」まで代行。
専門知識やリソースがなくても、ランサムウェアをはじめとする昨今のサイバー攻撃から自社を確実に守り抜く、最適なセキュリティ体制を提供します。
ハートビーツが解決する課題(このような方におすすめ)
AWS の運用負荷とセキュリティ課題を解決
20年以上の実績を持つMSPとして、社員の8割を占めるエンジニア集団が、AWS認定資格が証明する確かな技術力で、AWSの「運用」「セキュリティ」「コスト最適化」を総合支援します。
24時間365日の有人監視や、請求代行による利用料の最大約18%削減などで、お客様の事業成長を強力にバックアップ可能です。
さらに、インフラとセキュリティの運用をプロが代行することで、エンジニアを保守対応から解放し、本来のサービス開発に専念できる環境を構築します。
専門知識を要するアラート判断から具体的な対策までを一気通貫でサポートし、リソース不足に伴う運用上の不安を解消。
インフラとセキュリティの両面から現場の負担を軽減し、企業様が安心して事業成長に注力できる強固な土台を築きます。
以下のような課題をお持ちの企業様に最適な解決策を提示、ご支援いたします。
▼このような方におすすめ
・夜間・休日のインフラ監視体制を整備したい
・ITインフラ運用が特定の担当者に依存しており、属人化を解消したい
・AWS の利用料やサポート費用を抑えつつ、専門的な技術サポートを受けたい
・ランサムウェア対策や24時間のセキュリティ監視体制を構築したいが、社内リソースが不足している
ハートビーツが保有するAWS資格
- AWS アドバンストティアサービスパートナー
- AWS 100 APN Certification Distinction
- AWS MSSPコンピテンシー

当日のご商談も承っておりますので、
是非、お気軽にハートビーツの展示ブースへお越しください!
【配信者情報】株式会社ハートビーツ
会社名:株式会社ハートビーツ
所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿1-28-11 小杉ビル5F
代表者:代表取締役 藤崎正範
設立:2005年4月
URL:https://heartbeats.jp
株式会社ハートビーツは、ITの技術力をもって、顧客事業の確実で最速な成長を推進する「クラウド・アクセラレーション事業」を展開。「クラウド・アクセラレーション事業部」では、ハートビーツの強みでもあるITインフラ設計・構築・運用・監視・障害対応などを基盤に、クラウド技術の更なる推進とお客様の事業発展を見据え、企画、アドバイザリーから開発、運用まで一貫したサービスを提供しています。
新規事業として、脱パスワード付きZIPファイルを推進する 重要ファイル転送プラットフォーム「Kozutumi(コヅツミ)」 も展開中。
IT業界全体の成長を支えるため、新進の才能を育て、業界全体の持続的な発展に貢献してまいります。
プレスリリース一覧

セッションタイトル:
サービスを止めずに実現するAWSセキュリティ最適化
~後から「セキュリティバイデザイン」を実現するための段階的アプローチ~
講演概要:
ランサムウェアや情報洩の被害が拡大する中、「セキュリティも大切」と理解していても、実際のサービスやシステムについて自信を持って「セキュアである」と言い切れるでしょうか。
本セッションでは、稼働中のサービスを止めることなく、AWS環境における「セキュリティバイデザイン」を今から実現するための段階的なアプローチについて、施弱性検査(事前的対応)と脅威検知(事後的対応)の両面の観点から解説します。
講演日時・会場:
6月26日(金)16:10 - 16:40 | Room 6
セッションID:PRT130-S
講演者:
ー 運用設計ラボ合同会社 シニアアーキテクト
波田野 裕一 (AWS Hero)
ー 株式会社ハートビーツ クラウド・アクセラレーション事業部
MSPグループ エンジニアリングチーム
城後 明慈
参加お申込みはこちら
登録コード:SPC9474879
詳細・お申し込み方法
1. 上記ボタンをクリックして AWS Summit Japan 公式サイトを表示します。
2. ログインまたはアカウントを新規作成します。
3. ハートビーツの登録コード「SPC9474879」を入力します。
4.「登録する」ボタンをクリックしてください。 以降は画面の案内に沿って、お申込みを進めてください。
「AWS Summit Japan 2026」とは
AWS Summit Japan は、クラウドと AI イノベーションの最前線を体験できる2日間の無料イベントです。
エージェンティック AI やサーバーレスコンピューティングなど、業界を変革し、デジタル時代においてビジネスの成長を支えるテクノロジーを体感しましょう。
業界のリーダーとの交流、同業他社とのコラボレーション、そして AWS エキスパートへ直接質問し疑問を解消できる貴重な機会です。
同じ興味・関心を持つプロフェッショナルとの交流を広げ、インタラクティブなワークショップやカスタマーショーケースなど、多彩なラインアップからご自身のビジネスニーズに最適な体験を自由にカスタマイズしましょう。
出展サービス
・フルマネージドサービス(24時間365日 有人監視体制)
24時間365日の監視・障害対応体制を提供し、オンプレミスやクラウド環境を問わず、インフラの安定運用を支援するサービスです。
社内のリソースが限られる中でも、安心してインフラ運用をお任せいただき、機能開発やリリースに稼働を集中させることが可能です。
・AWS請求代行サービス
初期費用・代行手数料は無料。AWS利用料のお支払いをハートビーツ経由に切り替えるだけで、AWSを割引料金でご利用いただけます。
最大18%のコスト削減に加え、エンタープライズ相当の手厚いサポートも受けることが可能です。
また、rootアカウントやAWS Organizationsをそのまま継続してご利用いただけるプランもご用意しています。
・SecureOps+(セキュリティ運用代行)
AWSネイティブサービス(AWS Security Hub CSPM、Amazon GuardDuty、Amazon Inspector 等)・TrendAI Vision One(TM)を中核に、セキュリティアラートのトリアージ(優先度判断)から影響範囲の整理、対応を前に進めるための判断整理と対応の推進、再発防止策の提案までを一気通貫で支援する、実運用を前提としたセキュリティ運用支援サービスです。
インフラ運用のプロが、貴社に代わって「脅威検知」から「重要度判定・運用」まで代行。
専門知識やリソースがなくても、ランサムウェアをはじめとする昨今のサイバー攻撃から自社を確実に守り抜く、最適なセキュリティ体制を提供します。
ハートビーツが解決する課題(このような方におすすめ)
AWS の運用負荷とセキュリティ課題を解決
20年以上の実績を持つMSPとして、社員の8割を占めるエンジニア集団が、AWS認定資格が証明する確かな技術力で、AWSの「運用」「セキュリティ」「コスト最適化」を総合支援します。
24時間365日の有人監視や、請求代行による利用料の最大約18%削減などで、お客様の事業成長を強力にバックアップ可能です。
さらに、インフラとセキュリティの運用をプロが代行することで、エンジニアを保守対応から解放し、本来のサービス開発に専念できる環境を構築します。
専門知識を要するアラート判断から具体的な対策までを一気通貫でサポートし、リソース不足に伴う運用上の不安を解消。
インフラとセキュリティの両面から現場の負担を軽減し、企業様が安心して事業成長に注力できる強固な土台を築きます。
以下のような課題をお持ちの企業様に最適な解決策を提示、ご支援いたします。
▼このような方におすすめ
・夜間・休日のインフラ監視体制を整備したい
・ITインフラ運用が特定の担当者に依存しており、属人化を解消したい
・AWS の利用料やサポート費用を抑えつつ、専門的な技術サポートを受けたい
・ランサムウェア対策や24時間のセキュリティ監視体制を構築したいが、社内リソースが不足している
ハートビーツが保有するAWS資格
- AWS アドバンストティアサービスパートナー
- AWS 100 APN Certification Distinction
- AWS MSSPコンピテンシー

当日のご商談も承っておりますので、
是非、お気軽にハートビーツの展示ブースへお越しください!
【配信者情報】株式会社ハートビーツ
会社名:株式会社ハートビーツ
所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿1-28-11 小杉ビル5F
代表者:代表取締役 藤崎正範
設立:2005年4月
URL:https://heartbeats.jp
株式会社ハートビーツは、ITの技術力をもって、顧客事業の確実で最速な成長を推進する「クラウド・アクセラレーション事業」を展開。「クラウド・アクセラレーション事業部」では、ハートビーツの強みでもあるITインフラ設計・構築・運用・監視・障害対応などを基盤に、クラウド技術の更なる推進とお客様の事業発展を見据え、企画、アドバイザリーから開発、運用まで一貫したサービスを提供しています。
新規事業として、脱パスワード付きZIPファイルを推進する 重要ファイル転送プラットフォーム「Kozutumi(コヅツミ)」 も展開中。
IT業界全体の成長を支えるため、新進の才能を育て、業界全体の持続的な発展に貢献してまいります。
プレスリリース一覧
24時間365日の監視・障害対応体制を提供し、オンプレミスやクラウド環境を問わず、インフラの安定運用を支援するサービスです。
社内のリソースが限られる中でも、安心してインフラ運用をお任せいただき、機能開発やリリースに稼働を集中させることが可能です。
・AWS請求代行サービス
初期費用・代行手数料は無料。AWS利用料のお支払いをハートビーツ経由に切り替えるだけで、AWSを割引料金でご利用いただけます。
最大18%のコスト削減に加え、エンタープライズ相当の手厚いサポートも受けることが可能です。
また、rootアカウントやAWS Organizationsをそのまま継続してご利用いただけるプランもご用意しています。
・SecureOps+(セキュリティ運用代行)
AWSネイティブサービス(AWS Security Hub CSPM、Amazon GuardDuty、Amazon Inspector 等)・TrendAI Vision One(TM)を中核に、セキュリティアラートのトリアージ(優先度判断)から影響範囲の整理、対応を前に進めるための判断整理と対応の推進、再発防止策の提案までを一気通貫で支援する、実運用を前提としたセキュリティ運用支援サービスです。
インフラ運用のプロが、貴社に代わって「脅威検知」から「重要度判定・運用」まで代行。
専門知識やリソースがなくても、ランサムウェアをはじめとする昨今のサイバー攻撃から自社を確実に守り抜く、最適なセキュリティ体制を提供します。
ハートビーツが解決する課題(このような方におすすめ)
AWS の運用負荷とセキュリティ課題を解決
20年以上の実績を持つMSPとして、社員の8割を占めるエンジニア集団が、AWS認定資格が証明する確かな技術力で、AWSの「運用」「セキュリティ」「コスト最適化」を総合支援します。
24時間365日の有人監視や、請求代行による利用料の最大約18%削減などで、お客様の事業成長を強力にバックアップ可能です。
さらに、インフラとセキュリティの運用をプロが代行することで、エンジニアを保守対応から解放し、本来のサービス開発に専念できる環境を構築します。
専門知識を要するアラート判断から具体的な対策までを一気通貫でサポートし、リソース不足に伴う運用上の不安を解消。
インフラとセキュリティの両面から現場の負担を軽減し、企業様が安心して事業成長に注力できる強固な土台を築きます。
以下のような課題をお持ちの企業様に最適な解決策を提示、ご支援いたします。
▼このような方におすすめ
・夜間・休日のインフラ監視体制を整備したい
・ITインフラ運用が特定の担当者に依存しており、属人化を解消したい
・AWS の利用料やサポート費用を抑えつつ、専門的な技術サポートを受けたい
・ランサムウェア対策や24時間のセキュリティ監視体制を構築したいが、社内リソースが不足している
ハートビーツが保有するAWS資格
- AWS アドバンストティアサービスパートナー
- AWS 100 APN Certification Distinction
- AWS MSSPコンピテンシー

当日のご商談も承っておりますので、
是非、お気軽にハートビーツの展示ブースへお越しください!
【配信者情報】株式会社ハートビーツ
会社名:株式会社ハートビーツ
所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿1-28-11 小杉ビル5F
代表者:代表取締役 藤崎正範
設立:2005年4月
URL:https://heartbeats.jp
株式会社ハートビーツは、ITの技術力をもって、顧客事業の確実で最速な成長を推進する「クラウド・アクセラレーション事業」を展開。「クラウド・アクセラレーション事業部」では、ハートビーツの強みでもあるITインフラ設計・構築・運用・監視・障害対応などを基盤に、クラウド技術の更なる推進とお客様の事業発展を見据え、企画、アドバイザリーから開発、運用まで一貫したサービスを提供しています。
新規事業として、脱パスワード付きZIPファイルを推進する 重要ファイル転送プラットフォーム「Kozutumi(コヅツミ)」 も展開中。
IT業界全体の成長を支えるため、新進の才能を育て、業界全体の持続的な発展に貢献してまいります。
プレスリリース一覧
- AWS 100 APN Certification Distinction
- AWS MSSPコンピテンシー

当日のご商談も承っておりますので、
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【配信者情報】株式会社ハートビーツ会社名:株式会社ハートビーツ
所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿1-28-11 小杉ビル5F
代表者:代表取締役 藤崎正範
設立:2005年4月
URL:https://heartbeats.jp
株式会社ハートビーツは、ITの技術力をもって、顧客事業の確実で最速な成長を推進する「クラウド・アクセラレーション事業」を展開。「クラウド・アクセラレーション事業部」では、ハートビーツの強みでもあるITインフラ設計・構築・運用・監視・障害対応などを基盤に、クラウド技術の更なる推進とお客様の事業発展を見据え、企画、アドバイザリーから開発、運用まで一貫したサービスを提供しています。
新規事業として、脱パスワード付きZIPファイルを推進する 重要ファイル転送プラットフォーム「Kozutumi(コヅツミ)」 も展開中。
IT業界全体の成長を支えるため、新進の才能を育て、業界全体の持続的な発展に貢献してまいります。
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