「海港都市ルーアン」の紹介トレーラーも公開!
『空の軌跡 the 1st』ルーアン地方で出会うキャラクターたちを紹介!
<ジャン>
年齢:24歳/CV:伊東健人さん
遊撃士協会ルーアン支部の受付を担当している青年。控えめな風貌をしているが、明るい性格で依頼者とも自然にコミュニケーションが取れるノリのいいタイプ。
観光客のトラブルが舞い込みがちなルーアンで的確に仕事をこなしており、その手際の良さは他の支部からも評価されている。
地域紹介
<海港都市ルーアン>
リベール王国西部、アゼリア湾に面する海港都市。かつては海運業が栄えていたが、導力革命以降、飛行船に主役を奪われたことで観光業に力を入れるようになった。
紺碧の海と白壁の建築物が生み出す眩しいコントラスト、市の中央にかかる跳ね橋《ラングランド大橋》が人気を博しているほか、花の栽培で有名なマノリア村、大瀑布を間近で見ることができるエア=レッテンなど市周辺にも数々の観光名所が存在している。
<マノリア村>
白い木蓮の花が咲き乱れ、優しい香りで旅人を包んでくれるルーアン地方の宿場村。花の栽培が特に有名だが、村はずれにある風車エリアはアゼリア湾内を一望できる展望台となっており、この絶景スポットを目当てにルーアン市から足を運ぶ観光客も多い。
<ジェニス王立学園>
王国中から秀才や有力者の子息を集める、全寮制の王立学校。リベールを代表する賢人、コリンズ学園長のもと優秀な教師陣が社会科・自然科・人文科に分かれた三学科の生徒たちを指導している。年に一度、一般公開となる「学園祭」では生徒たちの家族だけでなく、各界で活躍する卒業生や業界人も招待されるという。
<バレンヌ灯台>
アゼリア湾を航行する船舶の安全を守るために建設された灯台。荒天や夜中でも湾内を行く船に導力灯の光を届けられるよう、地元の灯台守が24時間体制で施設の管理を行っている。
【ゲーム情報】
タイトル:空の軌跡 the 1st(ザ・ファースト)
ジャンル:ストーリーRPG
販売:日本ファルコム
プラットフォーム:Nintendo Switch/PlayStation 5/PC(Steam)
発売日:2025年9月19日
価格:
通常版:8800円(パッケージ版/ダウンロード版)
ブレイサーBOX:1万5400円(パッケージ版)
デジタルデラックス版:1万2100円(ダウンロード版)
シーズンパス:3850円(ダウンロード版)
CERO:B(12才以上対象)
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※Nintendo Switchは任天堂の商標です。
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