氷上釣りをしていたときに落としたiPhone 11 Proを30日後に救出したところ、問題なく作動したとカナダのメディアCTV Newsが3月25日に報じた。
同メディアによると、現場はカナダのサスカチュワン州ワスクサイウ湖で、持ち主である50歳の女性の誕生日を祝っていた最中に、iPhoneがひざから滑り落ちて釣り用の穴に落ちてしまったとのこと。
それから30日後、どうしてもiPhoneを回収したかった女性は磁石付きの釣り針をもって再び湖へ。見事、湖底からiPhoneの救出に成功した。
話はそれだけで終わらず、家に持ち帰ったiPhone 11 Proを充電してみたところ、驚くべきことにiPhoneは何の故障もなく動いたという。
湖でiPhoneを落とした経験のある人は、次は頑張ってみるといいかもしれない。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2485回
iPhone
アップル新型Apple TVとHomePod mini、今秋ついに登場? -
第2484回
iPhone
アップル初のタッチ対応MacBook、早ければ年末発売か -
第2483回
iPhone
アップル版「残クレ」米国で開始 iPhone 17eは月額約2900円から -
第2482回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」A20 Proチップ、2nmと新技術で大幅進化か -
第2481回
iPhone
アップル、バッテリー2個のiPhone準備中? iOS 27ベータ版に手がかり -
第2480回
iPhone
アップル、実は“Intel版Mac Pro”を開発していた -
第2479回
iPhone
アップル製品値上げ「買い方変える」9割超 海外メディア調査 -
第2478回
iPhone
アップル新型「iPad mini」チップ大幅進化の可能性 -
第2477回
iPhone
アップル「M7 Ultra」最大1.5TBメモリー搭載か 価格は560万円コース? -
第2476回
iPhone
アップル「Apple Pencil」バッテリー交換可能に? -
第2475回
iPhone
アップル、M6 Pro/Max見送りか AI強化のM7優先に? - この連載の一覧へ










