このページの本文へ

ITベンチャー企業が提供する非対面型サービス 車の買取りサイト『ハイシャル』 自動車プレゼントで3密回避を呼びかけ

2021年01月14日 11時00分更新

文● ユニオンエタニティ株式会社

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

ユニオンエタニティ株式会社
大阪のITベンチャー企業がキャンペーンを通じて3密回避を呼びかけます―

車の買取りサイト『ハイシャル(https://haishall.jp)』を運営するITベンチャー企業のユニオンエタニティ株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:安部哲史)は、『ハイシャル』で買い取りを行った自動車をプレゼントするキャンペーンを2021年1月18日より開催し、募集を開始します。


車の買い取りサイト『ハイシャル』
■キャンペーンを利用し密の回避を呼びかけ
新型コロナウイルス感染拡大にあたり、通勤時や外出時の“密を避ける”為、移動に自動車を使う人が増えたという傾向が見られました。“密を避ける”具体的な手段として自動車があることをさらに認知させたいという想いから、中古車1台プレゼントといったインパクトのあるキャンペーンを通じて呼びかけていきます。

■ITベンチャー企業ならではのスピード感と柔軟さ
新型コロナウイルス感染拡大にあたり2021年も1都3県に緊急事態宣言が出され、1月14日に大阪府・京都府・兵庫県を含む7府県も緊急事態宣言の対象地域に追加されました。このような状況の下、単なる企業としての呼びかけではなくキャンペーンを通じたいわば注意喚起ができるのは、ベンチャー企業が迅速且つ柔軟に動けるといった特徴を持っているからといえます。
また、募集をTwitterで行い個人によるリツイートでキャンペーンの認知を広げることで、一人ひとりの意識にのぼるようにする狙いがあります。

■車の買取りサイト『ハイシャル』とは―
『ハイシャル』では2016年6月のサービス開始当初から、実車査定を行わず電話やメールで買取り依頼が完了する非対面型のサービスを提供しています。2018年に無料通話アプリLINEによる買取査定を開始。車の買い取りといっても、古い車や事故車といった“廃車”の場合には処分するのに費用がかかる場合があります。『ハイシャル』では大阪市中央区に本社を構え実店舗を持たず、廃車を適性に処理する全国の専門業者と提携している為、“廃車”でも依頼者に処分費用がかかりません。2021年1月現在、買取り相談件数は23万件を突破しています。非対面型サービスの特徴を活かし、サービス開始当初から全国展開を行っています。

■キャンペーン概要
車の買取りサイト『ハイシャル』では、2016年6月のサービス開始より買取り相談件数・買取り台数ともにスズキのワゴンRが最多となっています。今回の車プレゼントキャンペーンでは、抽選で1名の方に『ハイシャル』で買い取ったスズキのワゴンRをプレゼントします。応募はTwitterで『ハイシャル』の公式アカウント(https://twitter.com/haishall_ue)をフォローし、キャンペーンに関するツイートをリツイートするだけで完了します。応募可能期間は2021年1月18日~2021年1月25日23:59まで、当選者にはキャンペーン終了後3日以内にTwitter内で連絡します(当選通知より7日以内に返信が無い場合は、当選失効となります)。

■キャンペーン詳細ページ
https://haishall.jp/info/otoshidama_campaign2021
『ハイシャル』車プレゼントキャンペーン


【ユニオンエタニティ株式会社 会社概要】
会社名:ユニオンエタニティ株式会社
所在地:〒541-0058 大阪府大阪市中央区南久宝寺町2-6-15 中川ビル5F
代表者:代表取締役社長 安部哲史
設立:2016年5月
事業内容:WEBサービス事業(車買取事業、中古車専門フリマサイト)

カテゴリートップへ

注目ニュース

ASCII倶楽部

最新記事

プレミアムPC試用レポート

ピックアップ

ASCII.jp RSS2.0 配信中

ASCII.jpメール デジタルMac/iPodマガジン