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有限会社ベレ出版提携第3弾!『TOEFL iBT 頻出英単語1700』、『英検1級英単語大特訓』が英単語アプリmikanに登場!

2020年12月24日 12時00分更新

文● 株式会社mikan

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株式会社mikan
英語力の根幹である英単語学習に徹底的にアプローチし、英語力の土台づくりを目指す

英単語アプリ「mikan」(以下、「mikan」)を運営する株式会社mikan(本社:東京都、代表取締役:高岡和正)は、有限会社ベレ出版(本社:東京、代表取締役:内田真介)と連携し、『TOEFL iBT 頻出英単語1700』、『英検1級英単語大特訓』を英単語アプリmikan内で2020年12月24日より配信を開始致しました。




難易度の高い検定合格を目指す上で、英単語学習は避けては通れません。
語彙の豊富さは、読解問題やリスニング問題のスコアにも大きく影響することから、各書籍の特徴と「mikan」のメリットを最大限に活かし、効率的な学習体験を提供することで英語力の土台づくりを行うことを目的として、今回の連携にいたりました。

『TOEFL iBT 頻出英単語1700』は、スピーキングセクションを分析し、またライティングセクションで使える語彙が充実した、試験に完全対応した書籍となっております。
また、『英検1級英単語大特訓』は、英検1級合格に必要な10000語~15000語水準の語彙・句動詞までを網羅し、本書1冊で英検1級に合格するための英単語対策が可能な書籍となっております。


■『TOEFL iBT 頻出英単語1700』のご紹介

本書はiBTテストを徹底的に分析してできた単語集です。テストに最もよく出る単語(1700語)を同意語(3400語)・例文と一緒に基本語から段階的にABCに分類して載せています。スピーキングセクションを分析し、またライティングセクションで使える語彙が充実した、総合能力を試す試験に完全対応した一冊です。


■『英検1級英単語大特訓』のご紹介

英検1級の語彙問題では、タイムやエコノミストのような高度な英語の文献を読んだり、CNNやBBCなどを聴いて内容を理解したりするのに必要な、10000語から15000語水準までの語彙・句動詞の知識がテストされます。本書は語彙問題・読解問題からライティング、リスニング、二次試験対策まで、過去の英検問題をしっかり分析し、効率良く学習できるようになっています。語彙・句動詞問題から、読解・リスニング・ライティング問題・二次試験対策までこの一冊で万全。


■英単語アプリmikanのご紹介

ダウンロードはこちらから:https://mikanapp.page.link/press-release

「mikan」は、400万ダウンロードを突破した、「スキマ時間に圧倒的に早く覚えられる」ことをコンセプトに作られた英単語学習アプリです。発音を確認しながら効率良く「苦手な単語」のみ学習できる仕組みや、継続できるような「楽しい機能」が搭載されており、ユーザーひとりひとりに寄り添った学習体験を提供しています。


<有限会社ベレ出版 会社概要>
代表者:代表取締役社長 内田 真介
設立日:1998年11月
所在地:東京都新宿区岩戸町12 レベッカビル
事業内容:書籍・CDブック・電子書籍などの出版


<株式会社mikan 概要>
代表者:代表取締役社長 高岡 和正
設立日:2019年3月28日
所在地:東京都渋谷区道玄坂1-2-3 17階
事業内容:教育系サービスの開発・運営

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