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弁護士向け事件管理サービス『LegalWin』(リーガルウィン)時間管理機能拡充のお知らせ Googleカレンダー連携により予定をインポートも可能に

2020年11月11日 10時00分更新

文● 合同会社LegalWin

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合同会社LegalWin
法律事務所に特化した事件管理ツールLegalWin(リーガルウィン)は、弁護士及び法律事務所の業務効率を向上させる機能を随時追加していきます

合同会社LegalWin(神奈川県川崎市、代表:橋本訓幸)の提供する法律事務所向け業務効率化ツール『LegalWin』は、時間を管理する機能で弁護士の方をサポートします。 タイムチャージのための時間を計測するだけでなく、将来に向かって、やるべきことを実行するための時間を確保できるかの判断を、視覚的に分かりやすく表示できます。



URL https://www.legalwin.jp

■LegalWinとは

1.現役弁護士が開発した、弁護士業務の効率化のためのクラウド型事件管理ツール
2.有料プランも月あたり1480円からと業界最安値水準の価格を実現
3.事件管理を効率よく行う機能だけでなく、事件処理に役立つ独自機能を搭載(通帳OCR機能、PDFのクラウド管理(OCRにより全文検索可能)、請求の趣旨を参考例から選択して作成できる訴状作成支援機能など)
4.60秒で開始できる無料プランでも、30件まで利用可能
5. AWS上に構築されたサービスで、二要素認証などセキュリティにも配慮
詳しくは公式HPまで(https://www.legalwin.jp


■時間管理機能の紹介

既にリリース済みの時間管理機能を拡充し、Googleカレンダーと連携して予定をインポートすることもできるようになりました。
これらにより、やるべき作業を実行できる時間をどこでとることができるのか、一目で把握できるようになりました。

1 週間計画画面について



基準日を含めた直近7日間の予定を表示します。
TODO機能と連携して、この画面に表示されるやるべきこと(タイムレコード)を作成することもできます。
各予定(タイムレコード)は、ドラッグ・アンド・ドロップで移動することができ、それにより実行日を変更することができます。
一週間の予定を一覧して、空いているところにタイムレコードを配置することができます。
このように、実行すべき予定(タイムレコード)を予め作成し、配置するという計画を立てることで、自分の時間を確保することができ、やるべきことの実行確率を高めることができます。
予定していた基準日当日は、基準日のタイムレコードの時間計測機能を使って開始時間、終了時間を計測することで、予定を消化していきます。
基準日に消化できなかった予定(タイムレコード)は、週間計画画面の左下に表示されますので、改めて他の日に移動させて、再度実行を試みるということができます。

2 時間管理の意味について

時間は誰に対しても等しく1日24時間で、貯めておくことができません。
このように時間は極めて貴重でありながら、目に見えないものであるだけに、無駄に消費してしまいがちです。
そこで、「時間の家計簿」のようなものをつけることで、時間の使い方を可視化し、管理することが重要と考え、このような機能を新たに作りました。
普段はなかなか目に見えない時間の使い方を意識することで、少しでも時間の有効利用につなげていただければ幸いです。

3 時間管理機能の操作動画




■弁護士業務の効率化について

LegalWinは、事件管理ツールではありますが、単に事件管理ができるだけのツールではありません。
弁護士業務を少しでも効率化するにはどうしたらいいかを日々真剣に考えており、その手段の一つとして事件管理機能を提供しています。
本機能で実現しているものに限らず、一般民事の弁護士業務にはまだまだ効率化できるポイントは多く残されていると考えておりますので、今後も継続して機能開発をしていく予定です。


【会社概要】
会社名:合同会社LegalWin
代表者:橋本訓幸
公式HP:https://www.legalwin.jp


【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
合同会社LegalWin、サポート担当
e-mail:support@legalwin.jp

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