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Razer「BlackWidow Lite JP」、「BlackWidow Lite JP - Mercury White」

人気のRazer製テンキーレスキーボードに日本語配列モデルが追加

2020年05月10日 00時29分更新

文● 山県 編集●北村/ASCII

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ASCII編集部では現在、秋葉原の店舗での取材を原則として中断しています。本記事はショップからいただいた情報をもとに作成しています。

 Razerのテンキーレスゲーミングキーボード「Razer BlackWidow Lite」の日本語配列モデル「BlackWidow Lite JP」と「BlackWidow Lite JP - Mercury White」が発売された。

「Razer BlackWidow Lite」の日本語配列モデルが販売中

 人気のテンキーレスモデルに日本語配列モデルが加わった。キースイッチには、静音性に優れた「Razer オレンジスイッチ」を採用。1.9mmアクチュエーションと荷重45gのタクタイルスイッチで、付属のO-リングをキーキャップに装着することで、さらに打鍵音を抑えられる。

人気のホワイトモデル「BlackWidow Lite JP - Mercury White」

 ゲーミング向け機能としては、10キーロールオーバーやアンチゴーストに対応。本体サイズは361(W)×133(D)×36.2(H)mmで重量は660.9mm。カラーはブラックと、ホワイトが用意される。

ゲーミング向けモデルらしくホワイトLEDを内蔵する

 販売しているのはパソコンショップアーク、TSUKUMO eX.。価格は「Razer BlackWidow Lite」が1万978円、「BlackWidow Lite JP - Mercury White」が1万2980円だ。

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