このページの本文へ

Win7/Win2008サポート終了 直前対策!「VBマイグレーションセミナー & 個別相談会」を11/15に開催

システムズ
2019年10月30日

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

Win7/Win2008サポート終了 直前対策!「VBマイグレーションセミナー & 個別相談会」を11/15に開催

システムズ
~ 今知っておきたい、解決しておきたいポイントの解説と限定2社の無料相談会 ~

モダナイゼーション(マイグレーション) プロバイダ システムズより、Win7/Win2008サポート終了 直前対策!「VBマイグレーションセミナー & 個別相談会」を11/15に開催 ~ 今知っておきたい、解決しておきたいポイントの解説と限定2社の無料相談会 ~と題したニュースリリース公開のお知らせ。システムズは、いよいよサポート終了まで2ヶ月となったWindows7/Windows2008テーマに、老朽化が進むVisualBasicで開発されたアプリ資産の移行について、直前対策を解説する「VBマイグレーションセミナー」と、VBマイグレーションのエキスパートが無料でアドバイスする個別相談会を、来る11月15日(金)に開催いたします。


VBマイグレーションセミナーと個別相談会を11月15日に開催
 株式会社システムズ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:小河原隆史)は、11月15日(金)に東京・五反田の東京本社セミナールームで、「Win7/Win2008サポート終了 直前対策!」と題したVBマイグレーションセミナーと個別相談会を開催します。

Windows 7 とWindows Server 2008 の延長サポート終了まで残すところわずか2カ月となり、当社にも、Visual Basic6.0(VB6.0)で開発されたアプリ資産の移行対策に関する企業からの問い合わせがピークを迎えています。セキュリティリスクをはじめとしたさまざまな課題を抱えたまま、どうすればいいのか、どこに相談すればいいのか、悩む企業も少なくないと思われます。そうした中、当社では、サポート終了直前対策として、VBマイグレーションにフォーカスしたセミナーと個別相談会を開催するものです。

セミナーでは2つのセッションを実施します。最初のセッションは“可視化・診断編”として、サポート終了までに急ぎ着手すべき「VBアプリ資産の可視化」を取り上げ、VBアプリ資産の見える化と診断によるVBレガシーシステム再構築の筋道の立て方を紹介します。2つめのセッション“変換・移行編”では、当社への問い合わせで最も多いVB6.0で開発されたアプリ資産の移行対策に焦点を当て、問題解決の糸口を、当社におけるVBマイグレーションの取り組みから、独自のVB変換ツールのデモや変換仕様書等の各種資料も交えて解説します。可視化・診断編と変換・移行編の2つのセッションで、既存のVBアプリ資産問題にどう対処すべきかを分かりやすく紹介します。本セミナーの参加費は無料(事前登録制)です。

■VBマイグレーションのエキスパートが無料でアドバイス
今回は、セミナー終了後にお客様の課題や悩みにお答えする2社限定の個別相談会を実施します。VBマイグレーションを初めて検討する企業、あるいは、検討しているがどこから手を付ければいいのか分からない企業などに対し、当社のVBマイグレーションのエキスパートがじっくりお話を伺い、アドバイスをさせていただくものです。

―>> セミナーの概要 <<-
■日時:2019年11月15日(金) 14:30~16:00(受付開始:14:00)
■場所:システムズ 東京本社8階 セミナールーム
(地図: https://systems-inc.com/company/access_tokyo/
■参加費:無 料/定 員:10名(定員になり次第、締め切ります)
■セミナープログラム概要
14:00 ~ 受付開始 / 14:30 ~ オープニング(ご挨拶/当日のアジェンダ紹介)
14:40 ~ 15:10
< セッション1 > VBマイグレーション/可視化・診断編
Windows7 & Windows Server 2008サポート終了直前!
VBレガシー資産からの脱却は既存資産の可視化から
~サポート終了までに行うべきVBアプリ資産診断とは~
本セミナーのテーマである「Windows7とWindows Server 2008」の延長サポート終了まで残りわずかとなりました。WindowsOSのバージョンアップや、既存のサーバとクライアント機器のリプライスで情報システム部門のご担当者様は多忙を極めておられます。さらに、既存のVBアプリ資産を、どのようにすべきかお悩みの方も多いことでしょう。本セッションでは、OSのサポート終了までの2カ月の間に、急ぎ着手すべきこととして「VBアプリ資産の可視化」を取り上げ、VBアプリ資産の「見える化」と「診断」によるVBレガシーシステム再構築の筋道の立て方を紹介いたします。
マイグレーション開発部 マイグレーション開発1チーム 石川 嘉士

15:10 ~ 16:00
< セッション2 > VBマイグレーション/可視化・診断編
Windows7 & Windows Server 2008 サポート終了直前!
今!VB6.0アプリ資産マイグレーションでできること
2020年のWindows7とWindows Server 2008/R2のサポート終了が近づき、特にVisua Basic6.0(VB6.0)で開発されたアプリ資産の移行対策に関するお問い合わせがピークを迎えつつあります。サーバおよびクライアントOSのサポート終了で増大するセキュリティリスク、厳しい状況に追い込まれつつある開発と稼働環境、といったさまざまな課題が伴い、2020年1月以降にVB6.0アプリ資産をどうしていくのか? サポート終了まで2カ月となった今、VB6.0アプリ資産問題解決の糸口を、当社VBマイグレーションの取り組みから、独自のVB変換ツールのデモや変換仕様書等の各種資料も交えて分かりやすく解説します。
ITソリューション事業本部 ITソリューション営業企画部 部長 板倉 利幸
VBマイグレーション個別相談会を開催
16:15 ~ 17:15
★VBマイグレーション個別相談会
(VBマイグレーションのプロに直接相談)
Visual Basicマイグレーションを検討中のお客様のための相談会です。初めてマイグレーションサービスを検討する企業様にもわかりやすくご説明させていただきます。2社限定につき、お早めにお申し込みください。
・Win7/Win2008のサポート終了までわずか2ヶ月しかないのに、何から手をつけてよいかわからない
・自社のVBアプリ資産の、VB.NETへの移行方法、ポイントについて知りたい。
・Win7/Win2008サポート終了以降に、VBアプリ資産を使い続けるリスクを知りたい。
・自社のVBアプリ資産を、Webアプリ化できるか知りたい。
このような企業に対し、VBマイグレーションの専門家が無料でアドバイスいたします!

■セミナーの詳細と事前登録はこちらから http://seminar.migration.jp/tokyo/

■システムズの『レガシーマイグレーション』サービス ポータルサイト https://www.migration.jp/
■マイグレーションセミナー・イベント情報 Webサイトはこちらから http://seminar.migration.jp/
■おかげさまでシステムズは創立50周年。 次の半世紀も進化し続けます。
50周年スペシャルサイトはこちらから  https://systems-inc.com/

■株式会社システムズについて
当社は、1969年に設立されコンピュータ・システムの進化とともに歩んでまいりました。基幹系システム、情報系システム、Webソリューションの構築において幅広い実績を積むとともに、『マイグレーション特許』を2003年に取得(特許第3494376号)。現在、関連特許を含め国内外で18の特許を保有。独自のシステム開発にも磨きを掛け、事業領域を拡げながら進化し、現在に至っております。
■会社概要
社     名: 株式会社システムズ
代表取締役社長: 小河原 隆史
住     所: 〒141-0031 東京都品川区西五反田7-24-5 西五反田102ビル8F
会社URL: http://www.systems-inc.co.jp/
TEL: 03-3493-0033(代表) / FAX: 03-3493-2033
[事業内容]
・マイグレーション/モダナイゼーション(レガシーシステム移行・近代化)
・システム インテグレーション/システム コンサルティング
・ソフトウェア受託開発/ソフトウェアパッケージ販売/情報処理機器販売

【商標について】
文中の社名、商品・サービス名は、各社の商標または登録商標です。


PRTIMES リリース詳細へ

カテゴリートップへ

注目ニュース

ASCII倶楽部

  • 電撃オンライン - 電撃の総合ゲーム情報&雑誌情報サイト!
  • 電撃ホビーWEB - 電撃のホビー雑誌・書籍&ホビーニュースサイト
  • 電撃文庫 - 電撃文庫&電撃文庫MAGAZINEの公式サイト
  • 電撃屋.com - 電撃のアイテムを集めた公式ショッピングサイト!
  • アスキー・メディアワークス
  • 角川アスキー総合研究所
  • アスキーカード
  • アスキーの本と雑誌

プレミアムPC試用レポート

ピックアップ

デジタル用語辞典

ASCII.jpメール デジタルMac/iPodマガジン