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株式会社tattvaがLINEと連動した、会話広告fanpを導入

2019年06月04日 14時00分更新

文● ZEALS

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ZEALS
LINE及びFacebook Messengerを活用した “会話広告” パッケージ「fanp」を展開する株式会社 ZEALS(ジールス)(所在地:東京都品川区、代表取締役:清水正大、以下ジールス)は、2019年5月、「肌運命を変える、真実の美しさへ導く」再生医療から生まれた美容成分スキンケアブランド「shimaboshi (シマボシ)」を展開している株式会社tattva(本社:東京都渋谷区、代表取締役:高瀬 大輔)に同パッケージを導入し、 “会話広告” (チャットボット)「tat-bot(タットボット)」をリリースしました。



■ 会話広告「tattva BOT」導入背景と概要
株式会社tattva(本社:東京都渋谷区、代表取締役:高瀬 大輔)は、再生医療から生まれた美容成分スキンケアブランド「shimaboshi (シマボシ)」等を展開している専門通販です。
 株式会社tattvaでは、以前より顕在的なユーザーに対して有効なリスティング広告等の検索エンジン連動型広告を主体とした広告展開をしており、更に潜在的なユーザーに対してアプローチするためにLINEでのユーザー獲得を検討しておりました。
今回、LINEの潜在層に対して効率的にユーザーを獲得するため、「tat-bot」のリリースを行いました。
 今回のリリースにより、「tat-bot」のLINE広告をクリックしたユーザーのLINEには「tat-bot」が友だち追加されます。ユーザーはLINE上でチャットを通じてヒアリングが行われ、その情報を元にユーザーに合わせて、パーソナライズされた会話体験が可能となります。チャットで会話を楽しむような感覚でサービス紹介を受けることで、ニーズが浅いユーザーでも“自分ごと化”され、商品について興味を持ち、エンゲージメントが高い状態でWebLPでの商品購入を行うことが可能なサービスとなっています。この取り組みを通じて商品購入のハードルを下げ、エンゲージメントの高い商品購入ユーザー数の増加を狙います。
「tat-bot」:http://nav.cx/50sRK88

■ 国内初のLINE/Facebook Messenger連動型 会話広告パッケージ「fanp」
「LINE/Facebook広告 × チャットボット」という全く新しい広告パッケージです。webランディングページなどに代表される押し付け型の広告ではなく、チャットボットの強みを活かした会話型の広告サービスのためユーザーと自然な会話の中でサービス訴求ができるため、過去には従来のwebマーケティング施策と比較して7倍以上の成果向上に貢献するなど、サービスを導入した企業は高い広告成果が見込めます。
fanp 紹介サイト:https://lp.fanp.me
fanp 紹介ボット:https://m.me/444874275866465

【「fanp」会話広告パッケージ内容 】
- LINE/Facebook広告からLINE/Messengerボットに直接集客できる「会話広告」の運用
- 広告から流入してきたユーザーに対しての会話設計
- LINE/Facebook Messenger チャットボット開発
- ユーザーナーチャリング(スコアリング・リテンション)設計
- チャットボット管理システム(LINE/Messenger ボットCRM )導入

■株式会社tattva
設立:2011年3月10日
所在地:東京都渋谷区道玄坂1-21-1 SHIBUYA SOLASTA 3階
代表取締役:高瀬 大輔
コーポレートサイト:https://tattva.jp/

■ 株式会社 ZEALS 会社概要
設立:2014年4月1日
資本金:852,260,040円(資本準備金含む)
所在地:東京都品川区西五反田1-25-1 KANOビル4F
代表取締役社長:清水 正大
事業内容:会話広告「fanp」
コーポレートサイト:http://zeals.co.jp/

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