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サードウェーブ社長がJeSPA理事に就任、日本のeスポーツ発展に寄与していく

2017年04月10日 16時05分更新

文● ラッキー橋本/ASCII

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 サードウェーブは4月10日、代表取締役社長 尾崎 健介氏が2017年3月23日付けで、「一般社団法人 日本eスポーツ協会(JeSPA)」の理事に就任したと発表した。

 同社は、JeSPAの活動主旨に賛同し、eスポーツのさらなる発展に貢献したいという考えから、尾崎 健介氏がJeSPA理事に就任したという。

 今後、日本のeスポーツプレイヤー人口の裾野拡大に寄与し、世界で活躍するプレイヤーを生み出す支援をすると共に、日本ゲーム産業及びエンターテインメント産業全体の発展に寄与する活動をするという。

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