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Core i7-5820K搭載のクリエイター向けマシンも

サードウェーブ、Core i7-5960XやUSB 3.1など搭載のゲームPC

2015年06月12日 20時00分更新

文● 貝塚/ASCII.jp

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GALLERIA XI-E

 サードウェーブデジノスは6月12日、デスクトップPC「GALLERIA XI-E」および「Raytrek LC-E」の販売を開始した。

 GALLERIA XI-EがゲーミングPC、Raytrek LC-Eがクリエイター向けPCとなる。いずれも第5世代インテルCoreプロセッサー(Broadwell)や、USB 3.1端子をそなえるチップセットなど、最新のハードウェアを搭載しているのが特徴。各機種の主な仕様と価格は以下の通り。

  • GALLERIA XI-E:Core i7-5960X Extreme Edition(3.50GHz)、X99チップセット、32GB PC4-17000メモリー、GeForce GTX 980 Ti(6GB)、250GB SSD、500GB HDD、Blu-ray Discドライブ、Windows 8.1 Pro、45万3578円

  • Raytrek LC-E:Core i7-5820K(3.60GHz)、X99 チップセット、16GB PC4-17000メモリー、Quadro K620、2TB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、Windows 8.1、20万5178円
Raytrek LC-E

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