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近すぎちゃってどうしよう! 新型iPhone 6ケース「サファリパーク」

2014年11月28日 11時30分更新

文● 鈴鹿 廻

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 芝生を植えたような、ShibafulのiPhone 6ケースにアニマル柄の「Shibaful -Safari Park- for iPhone6」が登場。Smart Laboアトレ秋葉原にて販売中だ。

芝生の癒やしケースに動物の顔が!?ShibafulのiPhone 6ケースに動物たちを描いた「Safari Park」が加わった

 「代々木公園の芝生をイメージした」という、芝生風のパイルを生やしたiPhone 6対応ケースの新モデル。スタンダードな「Shibaful -Yoyogi Park- for iPhone6」をベースにしたバリエーションモデルで、迫力あるアニマルフェイスが描かれている。

 動物たちの顔は、静電植毛技術で植えられたパイルに後染め処理を施すことで、高精細な仕上がりに。芝生の手触りが味わえるだけでなく、動物好きも思わずうなってしまう野生動物の凄味を再現している。

 ラインナップは、ヒョウ、オオカミ、ゴリラ、サイ、ワシの5種類。それぞれ4790円(税抜)で販売中だ。

後染め処理で実現しているという、迫力のフェイス。精密な静電植毛技術や抜けにくいトップコート処理などは、既存モデル同様だ

【取材協力】

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