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【秋葉原】低価格化進行中!ギガビットイーサネット関連機器実売価格調査

2003年10月16日 23時19分更新

文● 編集部

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ギガビットイーサネット関連機器実売価格調査

 今回はギガビットイーサネット関連機器の実売価格調査を行った。
 昨年7月に玄人志向「GSW08AL-HUB」が8ポートギガビットハブとしては当時の常識を破る低価格で発売された頃から、ギガビットイーサネット関連機器の低価格が一気に進行。今やインターフェイスカードが3000円で手に入るばかりでなく、マザーボードもギガビットイーサネット機能を標準装備する製品が多くなっている。対してハブは1万円前後が標準となっており、本格普及にはもう一声安くなってほしいところ。
 もちろんアキバだけに、数十万円クラスのハイエンド製品も店頭で健在だ。



※価格は常に変動します。今回紹介する価格で販売されることをAkiba2GO!が保証するものではありません。また、保証内容も各店により異なります。実際の価格や保証内容については、各ショップに直接お問い合わせください。

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