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ソニー、発売済みデスクトップPCにインテル815チップセットを採用していると表明

2000年06月17日 00時00分更新

文● 編集部 桑本美鈴

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ソニー(株)は6月17日、6月10日に発売したマイクロタワー型デスクトップPC“バイオR”シリーズの新製品『PCV-R73K』と『PCV-R63K』のチップセットに、PC133に対応するインテルの新チップセット『インテル815チップセット』を採用していることを明らかにした。

実はインテル815チップセットを搭載していた“バイオR”
実はインテル815チップセットを搭載していた“バイオR”



6月5日より台湾で行なわれた“Computex Taipei 2000”でもインテル815チップセットを搭載したマザーボードが数多く展示されていたが、現時点(6月17日)ではインテルはこの新チップセットを正式には発表していない。

『PCV-R73K』および『PCV-R63K』を購入したユーザーは中を覗いてみてはいかがだろうか。

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