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日本ゲートウェイ、シルバーカラーのミレニアム版ノートパソコンを発売

2000年01月18日 00時00分更新

文● 編集部 山本誠志

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日本ゲートウェイ(株)は18日、エントリー向けノートパソコン『Gateway Solo 2150』の新モデル“ミレニアムエディション”を発表した。

今回発表されたのは、“12.1インチTFT液晶ディスプレー搭載モデル”と“14.1インチTFT液晶ディスプレー搭載モデル”の2つ。いずれも、ミレニアムエディションとしてシルバーカラーのボディーを採用したことが特徴で、BTO(注文組み立て)も可能。

両モデルとも、同社のウェブサイトおよび直営店“ゲートウェイカントリー”で本日より販売している。価格は12.1インチTFTモデル(標準構成)が18万9800円。14.1インチTFTモデル(標準構成)が22万9800円。おもな仕様は以下のとおり。

モデル 12.1インチTFTモデル 14.1インチTFTモデル
CPU モバイルCeleron-433MHz モバイルCeleron-466MHz
メモリー 64MB(SDRAM、最大160MB)
ディスプレー 12.1インチTFT 14.1インチTFT
解像度 800×600ドット 1024×768ドット
HDD 6GB(UltraATA)
グラフィックスシステム ATI Rage Mobility-M
VRAM 4MB
CD-ROMドライブ 24倍速
フロッピーディスクドライブ 3.5インチ2モード
バッテリー リチウムイオン(最大5時間駆動)
本体サイズ 幅312×奥行き258×高さ43.8mm
重量 3.17kg
OS Windows 98(SE)
価格 18万9800円 22万9800円


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