このページの本文へ

働き方の悩みを解消するNTTスマートコネクト「wakucone」

働き方の悩みを解消するNTTスマートコネクト「wakucone」

働き方改革、DX推進、RPAやテレワーク導入など、多くの企業が抱える働き方の悩みを解決するNTTスマートコネクトのクラウドサービス「wakucone(ワクコネ)」。サービス概要や事例、開発ストーリーまで徹底取材した。

2023年03月31日 09時00分更新

文● 大谷イビサ 編集●ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷
  • お客さまの声から生まれた業務改善レポート wakuconeの開発ストーリー

    2023年03月31日 09時00分

    sponsored

    お客さま自らがデータ主体で業務改善できるように開発した

    お客さまの声から生まれた業務改善レポート wakuconeの開発ストーリー

    NTTスマートコネクトの「wakucone(ワクコネ)」は、働き方改革、DX推進、RPAやテレワーク導入など、多くの企業が抱える働き方の悩みを解決するクラウドサービスだ。サービス概要、ユーザー事例に続く3回目は、開発ストーリーや技術面での特徴、苦労などについてNTTスマートコネクト デジタルビジネス推進室の山本真平氏に聞いた。

  • wakuconeを活用し業務改善を実現 事例で視えた中小企業のリアル

    2023年03月30日 09時00分

    sponsored

    残業短縮、ペーパーレス、テレワークの視える化など事例でわかったwakuconeの効果

    wakuconeを活用し業務改善を実現 事例で視えた中小企業のリアル

    NTTスマートコネクトの「wakucone(ワクコネ)」は、働き方改革、DX推進、RPAやテレワーク導入など、多くの企業が抱える働き方の悩みを解決するクラウドサービスだ。wakuconeのサービスを紹介した前回に引き続き、今回は業務改善を実現した事例についてNTTスマートコネクト デジタルビジネス推進室の水野季子氏に紹介してもらう。

  • コロナ禍で視えなくなった働き方をwakuconeで可視化

    2023年03月29日 09時00分

    sponsored

    今だからこそ必要な「働き方の視える化」と「業務改善への強い意志」

    コロナ禍で視えなくなった働き方をwakuconeで可視化

    NTTスマートコネクトの「wakucone(ワクコネ)」は 、働き方改革、DX推進、RPAやテレワーク導入など、多くの企業が抱える働き方の悩みを解決するクラウドサービスだ。コロナ禍で視えなくなった働き方を可視化するwakuconeのサービス概要や既存の業務可視化ツールとの違い、NTTスマートコネクト デジタルビジネス推進室 髙島 里奈氏に説明してもらった。

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

アクセスランキング

  1. 1位

    デジタル

    「そんなことも知らんで、介護やってるんですか?」 救急隊員の一言からkintone×AIの組織変革が始まった

  2. 2位

    TECH

    Claude CodeのPlan modeをやめてみる ~grill-meスキルで一歩ずつ設計を固め、アプリを作る~

  3. 3位

    ネットワーク

    「手のひらネットワーク機器」第4弾が登場、テーマは“ShowNetを手のひらに”! こだわりの両面マウントや高密度ポートも 6月11日発売

  4. 4位

    TECH

    Obsidianで構築したエンジニアの「第二の脳」― 個人ナレッジベース構築のすべて

  5. 5位

    TECH

    出自で決まる「SASE」の最適解 主要外資ベンダー5社のコンセプトと強み

  6. 6位

    TECH

    FortiGateの圧倒的シェアをサプライチェーン防御に生かす フォーティネット 2026年度事業戦略

  7. 7位

    デジタル

    ブラックスケルトンモデルも登場!ヤマハ初のWi-Fi 7対応AP「WLX333」「WLX232」投入

  8. 8位

    ITトピック

    AIによるソフト開発加速の裏で「未テストの本番投入」も増加/「AIで日常生活が変わった」まだ45%/企業のコンサルへの不満、ほか

  9. 9位

    ビジネス・開発

    「デザインの仕事は半減するかもしれない」 MIXIデザイン本部が挑む「AIネイティブなものづくり」への転換

  10. 10位

    ビジネス・開発

    急増するトークン消費にマルチモデル化 AI活用は“見える化”してから広げる時代に

集計期間:
2026年06月02日~2026年06月08日
  • 角川アスキー総合研究所