ホワイトチョコ好きなら絶対行って! 110周年の歴史を持つホテルの名作アフタヌーンティー
丸の内エリアには、おしゃれで美味しいアフタヌーンティーを提供するお店が数多くあります。東京ステーションホテルのロビーラウンジもその1つ。2月19日(木)からは新たなアフタヌーンティーとして、ホワイトチョコとフルーツの絶妙な組み合わせが楽しめるメニューがスタートします。
ホワイトショコラが香るフルーツアフタヌーンティー
開業110周年を迎えた東京ステーションホテルのロビーラウンジでは、ホワイトチョコレートの心地よい甘さに、いちごや柑橘のみずみずしい果実が繊細に重なり合うアフタヌーンティーを2月19日(木)より提供します。
ホワイトショコラが香るフルーツアフタヌーンティー
期間:2026年2月19日(木)~3月31日(火)
時間:13:00~18:00までの入店 *2時間制(ドリンク30分前L.O.)
人数:1日20食 *前日12時までの要予約
料金:月~木 ¥7,900、 金~日・祝日 ¥8,400 *グラスシャンパーニュ +¥2,500(各税サ込)
予約:https://www.tokyostationhotel.jp/restaurants/lobbylounge/#menu3_b3clop0000005uaa
素材の持ち味を丁寧に引き出したスイーツは、目にも華やかで、冬から春へと移ろう季節にふさわしいセレクション。伝統的なフランス菓子から、ホテルならではの王道デザートまで、シェフの技と遊び心が詰まった内容となっています。セイボリーはトリュフの香りがアクセントのキッシュ、海老・帆立貝・いかなどのシーフードがたっぷりの旨み豊かなドリアなど、シェフの腕が光る充実のラインナップです。
東京ステーションホテル
住所:東京都千代田区丸の内1-9-1

文 / オシミリン(LoveWalker編集部)
大阪生まれ。
趣味は読書と写真を撮ること、おいしいものを食べておいしいお酒を飲むこと。
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