このページの本文へ

Veeam、日立製作所との共催LIVE配信セミナー「ハイブリッド環境へのリフト ~日立×Veeamの新提案・クラウドジャーニーの第一歩~」6月22日開催

2022年05月19日 18時10分更新

文● ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

 Veeamは6月22日、日立製作所との共催でLIVE配信セミナー「ハイブリッド環境へのリフト ~日立×Veeamの新提案・クラウドジャーニーの第一歩~」を開催する。

 昨今では、基幹システムにおいても企業の競争力強化に向けたDXを加速する手段として‍、ハイブリッドクラウドなどを実現するクラウドリフト&シフトが注目されている。その一方、クラウドとの互換性がない従来型の仮想化ソフトウェアを利用している場合‍、クラウド移行に伴う仮想マシンやアプリケーション再構築には高いITスキルと多くの時間が必要になるという課題がある。

 本セミナーでは‍、基幹システムにおける豊富なノウハウを持つ日立製作所とVeeamがタッグを組み‍、クラウドジャーニーの第一歩をユースケースとともに提案する。

ハイブリッド環境へのリフト ~日立×Veeamの新提案・クラウドジャーニーの第一歩~

開催日時:6月22日15時~16時
受付  :14時45分~15時
参加費 :無料(事前登録制)
定員  :100名

・3つのクラウド移行ユースケースをご紹介‍!

・迅速なクラウド移行から‍!変化に強いIT基盤実現へ
 ビジネス変革に柔軟に対応できるIT基盤実現への期待が高まっており‍、そのファーストステップとして‍、まずは従来システムをクラウドに移行する企業が増えています‍。本セッションでは‍、高い信頼性が求められるミッションクリティカルな基幹システムを‍、いかに安心安全にかつ迅速に移行するか‍、そのアプローチをご紹介します‍。

・クラウドジャーニーを加速させる‍、Veeamの技術要素
 近年‍、企業のITインフラはクラウド環境を活用する機会が増えつつあります‍。Veeamでは他社に先駆けクラウド連携機能を拡充させ‍、データマネジメントを推進してまいりました‍。今回は‍、その技術要素を「クラウドジャーニー」というテーマでご紹介すると共に‍、次期バージョンのクラウド連携についても紹介します‍。

■関連サイト

カテゴリートップへ

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

アクセスランキング

  1. 1位

    TECH

    フォーティネットの「SSL-VPN廃止」 IPsec移行と脱VPN、それぞれの注意点を総ざらい

  2. 2位

    ソフトウェア・仮想化

    「SaaSの死」の影響は感じない ― グローバル以上に好調な日本市場、ServiceNow鈴木社長が語る

  3. 3位

    ネットワーク

    ネットワークとセキュリティの統合に強み 通信事業者系ZTNA/SASEサービス3選

  4. 4位

    TECH

    「蟻の一穴」となるリモートアクセスVPNの脆弱性 ZTNA/SASEはなぜ必要か?

  5. 5位

    デジタル

    海外駐在員の負担を軽減し、ワンチームへ kintoneは言語と文化の壁を越える「翻訳の魔法」

  6. 6位

    ビジネス

    医療費5兆円抑制につながる“国産ヘルスケア基盤”構築へ SMBC×富士通×ソフトバンクが業務連携

  7. 7位

    エンタープライズ

    基盤も古いし、コードも酷い! そんなクエストにGitHub Copilotで試行錯誤しまくった「みんな」こそ最高

  8. 8位

    サーバー・ストレージ

    「30%ではなく“30倍”の生産性向上へ」 AIエージェント時代に求められるIT基盤、マイケル・デル氏が語る

  9. 9位

    ビジネス・開発

    いますぐ捨てたいITサービスは? AI推しにそろそろ飽きてません? 情シスさんのホンネを「ゆるっとナイト」で聞いた

  10. 10位

    ITトピック

    AIセキュリティで必要な6つの対策/20代の半数が「検索エンジンを使わない」/生成AIツールはエンジニアの「業務インフラ」へ、ほか

集計期間:
2026年05月19日~2026年05月25日
  • 角川アスキー総合研究所