このページの本文へ

「LINE WORKS」新テレビCMを1月4日(月)より放映開始 ~『LINE WORKSで現場が動き出す・介護篇』がスタート~

2021年01月06日 11時00分更新

文● ワークスモバイルジャパン株式会社

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

ワークスモバイルジャパン株式会社

現場に強い仕事用のLINE「LINE WORKS」を提供するワークスモバイルジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:石黒 豊、以下 ワークスモバイルジャパン)は、2021年1月4日(月)より、新テレビCM「LINE WORKSで現場が動き出す・介護篇」を全国主要都市にて放映を開始いたしました。


テレビCM特設サイトURL:https://line.worksmobile.com/jp/landing/tvcm/


■「LINE WORKS」テレビCM概要
放映開始日 :2021年1月4日(月)~
放映エリア :全国(一部地域を除く)
CMタイトル:「LINE WORKSで現場が動き出す・介護篇」


■CM動画
「現場が動き出す」介護篇(30秒)




「現場が動き出す」介護篇(15秒)



■「LINE WORKSで現場が動き出す」介護篇 の概要
前回制作したTVCM「LINE WORKSで現場が動き出す・建設篇」および「店舗篇」では、世の中にはたくさんの仕事(現場)があり、屋外で働く方、店舗で働く方、オフィスのデスクワーカーとして働く方など、働き方もそれぞれ異なることを建設現場と店舗の売り場で表現しました。

続編となる今回のTVCMでは、「はたらく現場で必要なことは、一緒に仕事をする人どうしがつながること」という「LINE WORKS」の原点に立ち返りました。

「LINE WORKS」が仕事仲間をつなぐことで、現場の業務がうまくまわりだす。サービスが向上することで、お客さまや関わる方々がみな笑顔になる。介護の現場でそのような笑顔が連鎖していく様子を、「現場が動き出す・介護篇」では表現しています。


「LINE WORKSで現場が動き出す・介護篇」
とある介護施設では、要介護者の様子を記したメモや連絡ノートを持ち、事務所に急いで戻ろうとするスタッフが。一方、事務所の掲示板にはさまざまなお知らせが紙で貼り出されていたり、他のスタッフも現場の仕事をしながら電話やFAXの対応に追われていたり、スタッフ一人ひとりに情報をすばやく伝えることができていない様子だ。

「LINE WORKS」を導入すると、トーク(チャット)機能を通じて介護スタッフどうしで要介護者の情報が迅速に共有され、その場にいなくても手元に書類がなくても状況が理解できる。ビデオ通話機能を使えば担当医師と会話したり、要介護者の体調や日々の変化を離れた場所からでも直接伝えることができるようになる。「LINE WORKS」ならスマホひとつで現場がイキイキと動き出す。


「LINE WORKS」とは
チャットやスタンプはもちろん、掲示板、カレンダー、アドレス帳、アンケートなど、現場で活用できる充実したグループウェア機能を揃えた「仕事用LINE」です。なじみのあるコミュニケーションアプリ「LINE」のような使いやすさのため、ユーザーの教育も必要なく、導入したその日から誰でもすぐに使えます。2020年9月に発表された「ソフトウェアビジネス新市場2020年版」※では、3年連続で有料ビジネスチャット国内シェアNo.1を獲得しました。
※:出典 富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2020年版」


■会社概要
社名:ワークスモバイルジャパン株式会社
本社:東京都渋谷区神宮前1-5-8 神宮前タワービルディング11F
設立:2015年6月 代表者:代表取締役社長 石黒豊 資本金:55億2,000万円 
URL:https://line.worksmobile.com/jp/

※記載の会社名、製品名は、それぞれ会社の商標または登録商標です。
※本プレスリリース記載の情報は発表日現在の情報です。予告なしに変更されることがありますので、予めご了承ください。

カテゴリートップへ

注目ニュース

ASCII倶楽部

最新記事

プレミアムPC試用レポート

ピックアップ

ASCII.jp RSS2.0 配信中

ASCII.jpメール デジタルMac/iPodマガジン