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withコロナだからこそ重要なクラウドサービスの管理体制!ゼロトラストでセキュリティを強化する「LOCKED」 公式サイトリニューアル

2020年12月16日 09時00分更新

文● 株式会社onetap

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株式会社onetap
ソフトウェア管理クラウド「LOCKED」(ロックド)

ソフトウェア管理クラウド「LOCKED」(株式会社onetap:東京都目黒区、代表取締役:武田義基)は、より多くの企業がゼロトラストや弊社サービスについて深く理解できるよう、公式サイトをリニューアル致しました。






シングルサインオンについてはこちら https://locked.jp/product/sso
多要素認証についてはこちら https://locked.jp/product/mfa




ダッシュボードについてはこちら https://locked.jp/product/dashboard
ルールについてはこちら https://locked.jp/product/access-management


【サイトURL】 https://locked.jp/

本サイトでは、LOCKEDの特徴やゼロトラストの考え方について紹介しています。

昨今の新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的な感染拡大、それに伴う政府の自粛要請を背景に、日本国内でもテレワーク対応への要求が急速に高まっています。そしてテレワーク対応の要求に応えるべく、業務システムをクラウドサービスへと移行する動きも進んでいます。しかし、クラウドサービスを利用する際のセキュリティ対策や管理工数に限界を感じている情報システム担当の方も多いのではないでしょうか。そのような状況において、いかにクラウドサービス(SaaS)を中心に情報システムの管理性を高めていくかは非常に重要なポイントになります。

株式会社onetapはソフトウェア管理クラウドの「LOCKED」と、セキュリティコンサルティングを通じて、国内企業のクラウドサービスにまつわる管理体制の構築を支援しています。今回新型コロナウィルス感染症を起点としたゼロトラスト実現をご検討の方は是非お気軽にご相談ください。
※ ゼロトラストの解説記事はこちら:https://locked.jp/blog/what-is-zero-trust/

■ソフトウェア管理クラウド「LOCKED」について
企業が業務で扱う様々なシステムを連携し、シングルサインオン・多要素認証・アクセス管理・端末管理・アプリケーション管理等を一括で提供します。それらを要望に合わせて組み合わせる事で、お客様毎に最適な形でセキュリティ・生産性・コスト効率の両立を最大化します。
現在テレワークやDXの流れからクラウドサービスを契約したものの、管理体制が整備できていない・管理のリソースが不足している企業様を中心に幅広い業界の従業員規模数百名の企業様を中心にご導入頂いております

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