アップルは2020年後半に新型iPad AirとiMacを発売する予定だ。台湾メディアDigitimesが報じた。
同紙は業界筋からの情報として、液晶バックライトユニットのサプライヤーであるRadiant Opto-Electronicsが、2020年後半にiPadとiMac向け製品を出荷する準備をしていると報道。
その新製品には10.8インチiPad Airと23インチiMacがふくまれている可能性が高いと伝えている。
また、8.xインチのiPad miniとミニLEDディスプレー搭載の12.9インチ iPad Proもリリースされる見込みだという。
23インチiMacがApple Silicon搭載モデルなのかどうかが気になるところだ。
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