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5月中旬より販売開始

レノボ、狭額縁の21.5型/23.8型モニター付きドック

2016年04月26日 16時15分更新

文● 貝塚/ASCII

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ThinkCentre Tiny-in-One 22

 レノボ・ジャパンは4月26日、モニター付きドッキングステーション「ThinkCentre Tiny-in-Oneシリーズ」の新製品「ThinkCentre Tiny-in-One 22」および「ThinkCentre Tiny-in-One 24」を発表した。

 狭額縁デザインが特徴のシリーズで、ThinkCentre Tiny-in-One 22は21.5型、ThinkCentre Tiny-in-One 24は23.8型ディスプレーを搭載する。

 主な仕様は共通で、ディスプレーはIPSパネルの1920×1080ドット。コントラスト比は1000:1、USB 3.0端子×3、マイク/ヘッドフォンジャック、DisplayPort×1をそなえる。

 小型PC「ThinkCentre Tiny」シリーズのM900 Tiny、M700 Tiny、M600 Tiny、M93p Tiny、M83 Tiny、M73 Tiny、M53 Tinyに対応。5月中旬より販売を開始する。

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