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ソニーから狭額デザインのエントリー液晶テレビが登場

2010年09月06日 13時00分更新

文● ASCII.jp編集部

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「KDL-EX710」の40V型(左)と32V型(右)

 ソニーから、液晶テレビ「BRAVIA」のエントリーモデル「KDL-EX710」シリーズが10月15日に発売される。

 エッジ型LEDバックライトを搭載し、人感センサーにより省エネを実現した「KDL-EX700」の追加モデルという位置づけのEX710シリーズは、新たに狭額デザインを採用。倍速駆動の液晶パネルを搭載するなど、そのほかの仕様はほぼ変わらない。

 ラインナップは40V型(予想実売価格は17万円前後)と32V型(同14万円前後)の2機種で、カラーはブラックのみとなる。

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