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マイクロソフト、パートナー企業28社と共同でWindows 2000のプロモーションを実施

1999年10月20日 00時00分更新

文● 編集部 山本誠志

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マイクロソフト(株)は、同社のパートナー企業28社と協力してWindows 2000のプロモーション活動を展開していくと発表した。

同社は、(株)コンパックコンピュータや(株)CSK、三菱電機(株)など、大手コンピューターメーカー企業28社を“Windows 2000 Migration Partner企業”として認定、各社内におけるWindows 2000の技術者育成を推進している。

今回の発表は、より広範な技術者育成を目的として、マイクロソフトがパートナー企業や開発者を対象に、早期トレーニングプログラム(Windows 2000 Training Initiative)を開始するもの。同社が運営する“マイクロソフト認定技術教育センター”(MS CTEC)で行なわれる教育コース(通常は有償)を、無償で提供する。

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