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インテル、ASRock、GIGABYTE、MSIが本気で監修

写真で見ると脳がバグる!? 自作PCパーツの箱までリアルに再現したカプセルトイ「手のひらPCパーツ」のすさまじい完成度

2026年10月21日 15時00分更新

文● ジサトライッペイ/ASCII 編集●ASCII

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PCパーツはもちろん、パッケージも驚異の再現度

 では、早速カプセルを開けていきましょう。まずはマザーボードから。

メーカー監修 手のひらPCパーツ

いざ、開封!

メーカー監修 手のひらPCパーツ

各パーツは透明な内袋に入っておりました

メーカー監修 手のひらPCパーツ

つばさが自宅で使っているZ890 Steel Legend WiFi。その再現度の高さに大興奮

メーカー監修 手のひらPCパーツ

組み立て式のパッケージもすばらしい出来

メーカー監修 手のひらPCパーツ

側面や裏面のデザインもまさにそれ

メーカー監修 手のひらPCパーツ

Z890 AORUS ELITE WIFI7 PLUS

メーカー監修 手のひらPCパーツ

Z890 AORUS ELITE WIFI7 PLUSのパッケージ

メーカー監修 手のひらPCパーツ

MEG Z890 ACE

メーカー監修 手のひらPCパーツ

MEG Z890 ACEのパッケージ

メーカー監修 手のひらPCパーツ

マザーボードのパッケージはマッチ箱ぐらいのサイズでした。比較対象物を入れて写真を撮らないと、こんなふうにやたらとデカい机に見えます

 続いてはPCケース。ほかのカプセル(65mm)よりもひとまわり大きく(74mm)、これがガチャボックスに入る最大サイズだそうです。

メーカー監修 手のひらPCパーツ

そのまま入れると収まらないのか、バラバラの状態で内包。リアルなPCケースよりも組み立ての手間があっておもしろいですね。これもカプセルトイの醍醐味でしょう

メーカー監修 手のひらPCパーツ

説明書を読みながらパチパチと組んでいくつばさ。組み立てにはとくに道具は必要なく、パーツどうしをつなぐ凹凸をはめていくだけと簡単でした

メーカー監修 手のひらPCパーツ

ものの数分で完成。商品名に偽りなく、きちんと“手のひら”サイズでした

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