インテル、ASRock、GIGABYTE、MSIが本気で監修
写真で見ると脳がバグる!? 自作PCパーツの箱までリアルに再現したカプセルトイ「手のひらPCパーツ」のすさまじい完成度
PCパーツはもちろん、パッケージも驚異の再現度
では、早速カプセルを開けていきましょう。まずはマザーボードから。
いざ、開封!
各パーツは透明な内袋に入っておりました
つばさが自宅で使っているZ890 Steel Legend WiFi。その再現度の高さに大興奮
組み立て式のパッケージもすばらしい出来
側面や裏面のデザインもまさにそれ
Z890 AORUS ELITE WIFI7 PLUS
Z890 AORUS ELITE WIFI7 PLUSのパッケージ
MEG Z890 ACE
MEG Z890 ACEのパッケージ
マザーボードのパッケージはマッチ箱ぐらいのサイズでした。比較対象物を入れて写真を撮らないと、こんなふうにやたらとデカい机に見えます
続いてはPCケース。ほかのカプセル(65mm)よりもひとまわり大きく(74mm)、これがガチャボックスに入る最大サイズだそうです。
そのまま入れると収まらないのか、バラバラの状態で内包。リアルなPCケースよりも組み立ての手間があっておもしろいですね。これもカプセルトイの醍醐味でしょう
説明書を読みながらパチパチと組んでいくつばさ。組み立てにはとくに道具は必要なく、パーツどうしをつなぐ凹凸をはめていくだけと簡単でした
ものの数分で完成。商品名に偽りなく、きちんと“手のひら”サイズでした