ニトムズは7月22日、窓ガラス用の「夏冬兼用断熱シート フォームタイプ アルミ」と「夏冬兼用断熱シート キューブタイプ 不織布」をリニューアルすると発表した。8月5日発売で、価格はオープン。
新たに貼りつけ用の透明シールを付属。従来の「水貼り」に加えて、透明シールを使う「シール貼り」が選択でき、霧吹きなどの道具を用意しなくても貼れるようになる。
フォームタイプ アルミは、アルミシート層と空気層で構成された断熱シート。遮熱、断熱、結露抑制、UVカット、目隠しの5つの効果をうたい、遮熱率は約68%、UVカット率は約99%。サイズは厚さ約3.5mm、幅90cm、長さ180cmだ。
キューブタイプ 不織布は、不織布と空気層で構成されたモデル。断熱、結露抑制、UVカット、目隠しの4つの効果を備え、UVカット率は約50%。サイズは厚さ約2mm、幅90cm、長さ180cmとなっている。
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