Minecraftで学ぶまちづくり マウスコンピューターが教育イベントにG TUNEを提供

文●さとまさ 編集⚫︎ASCII

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 マウスコンピューターは、KULとeスタジアムが主催・共催する教育型バーチャルイベント「マイクラでまちづくり!!~小学生1000人で夏の自由研究2026~」へ機材協賛する。開催期間は7月18日から8月16日までで、大阪府和泉市のeスタジアムいずみを中心に実施し、8月1日から8月2日には泉佐野オチアリーナとeスタジアムいずみで同時開催する。対象は小学生で、参加費は無料だ。

 この取り組みでは、世界的に人気のゲーム「Minecraft」を活用し、子どもたちがアイデアを形にしながら住まいやまちづくりを学ぶ。マウスコンピューターは、イベント環境の構築を支援するため、G TUNEブランドのゲーミングパソコン、iiyamaブランドの液晶ディスプレイ、ゲーミングデバイスを協賛する。協賛は本年で4回目となり、過去最大規模の55セットを提供する。

 協賛製品には、デスクトップパソコン「G TUNE FGシリーズ」、液晶ディスプレイ「iiyama G-MASTER GB2591HSU-B1J」、G TUNEオリジナルG38マウス、G TUNEオリジナルGMK82ラピッドトリガーキーボードが含まれる。

 イベントへの参加予約は専用ページで受け付ける。子どもたちの創造力と挑戦する気持ちを後押しする学びの場として、ゲームとPC環境を組み合わせた実践的な体験が展開されるだろう。

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