出張に持ち出した際もHPサービスは利点がたくさん!
出張時も「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」1台でOK! 通信環境&セキュリティーも万全で、AI機能が商談・取材・書類作成に大活躍
提供: 日本HP
パソコンを使って作業をする際、オフィスや自宅なら何か不足があってもすぐに対処しやすいが、出張や取材などで外出しているときはそう簡単にいかない場合が多い。1台のパソコンにすべてを任せることになるため、性能、耐久性、バッテリー、そして通信環境など、あらゆる要素が万全でなければならないのだ。
特に気になるのが、長時間の移動。新幹線や飛行機でパソコンを使う場合、揺れや衝撃に耐えられる堅牢性が必要。重量も大切で、重いパソコンを一日じゅう持ち歩くのは想像以上に疲れる。さらに、資料の準備やオンライン会議など、場所を問わずに対応できる環境が求められる。
日本HPのビジネスPC、「HP EliteBook」シリーズは、こういった課題を確実にクリアしてくれる性能を持ったモデルだ。前回記事では、「ハイブリッドワークでの使い勝手」を紹介したが、今回は、仕事で出張や遠出をしたときに、「HP EliteBook」がどんなふうに活用できるのかレポートしよう。
HP EliteBook X G1i 14 AI PC
日本HPの法人向けプレミアムモデル。最大48TOPSのNPUを備え、マイクロソフトの「Copilot+ PC」に準拠しつつ、独自のAI機能で利便性をさらに高めたハイブリッドワーク時代の本格派ノートPCだ。
軽くて頑丈なボディは移動中も安心! プライバシーもしっかり確保できる
今回の出張の相棒は、「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」だ。最新のインテル「Core Ultra 7」プロセッサー、32GBメモリー、1TBストレージといった構成で、複数のアプリを同時に動かしても余裕がある。メインパソコンとして必要な性能をすべて備えていると言えるだろう。
キーボードの打鍵感も良好で、長文のメール作成や報告書の執筆も快適。タッチパッドの精度も高く、マウスなしでも正確な操作が可能だ。
本体サイズがコンパクトにまとまっているため、新幹線の小さなテーブルに置いても安定してタイピングでき、狭いシートでも作業がしやすい。ディスプレイの開閉角度も十分で、シートをリクライニングした状態でも画面を見やすい角度に調整できる。
持ち運びやすさという点でも、「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」は優れている。重量は約1.19kgと、ビジネスノートとしては軽量な部類だ。薄型設計なので、バッグにもすっきり収まり、取り出しもスムーズ。一日じゅう持ち歩いても肩への負担が少ないのは、出張では大きなアドバンテージだ。
堅牢性についても、本機は妥協がない。HP独自の耐久テストに加え、米国国防総省が定めるMIL-STD 810H規格をクリア。これは、落下、振動、高温、低温、湿度など、過酷な環境下での動作を保証する厳しい規格だ。
交通機関での移動中、宿泊先から取引先への移動時など、衝撃にも十分耐えられる設計となっている。バッグに入れて移動する際に不安がないのは心強い。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります






