出張に持ち出した際もHPサービスは利点がたくさん!
出張時も「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」1台でOK! 通信環境&セキュリティーも万全で、AI機能が商談・取材・書類作成に大活躍
提供: 日本HP
出張先での商談や取材も難なくこなせる!
どこへ行っても安定の操作性で作業も順調
今回、大阪での取材を予定していた。朝一番の新幹線で移動し、午前中に取材、午後に別の取材先を訪問し、夕方にホテルに戻って1日の取材結果の整理をするといったスケジュールだ。
新幹線の車内では、あらかじめ契約しておいた「HP eSIM Connect LITE by povo」の使い放題トッピング「データ使い放題 6時間」を利用した。これにより、「povo」の基本容量を減らすことなく、移動中は思う存分データ通信を使える。メールチェックや資料の最終確認などを行い、到着までに取材の準備を整えることができた。
取材先でも、「HP eSIM Connect LITE by povo」が使えることで、即座にネット接続ができた。スムーズに本題に入れるのは、大きなメリットだ。
また、取材中には、過去に調べておいた参考情報が必要になる場面があった。手元の資料には詳細が載っていなかったが、そんなときでも「Copilot+ PC」のAI機能である「リコール」が役立つ。調べたいワードで検索するだけで、該当するWebページやドキュメントが瞬時に見つかるのだ。おかげで、相手を待たせることなく、的確な質問ができた。
反対に、商談先で想定外の質問に対応する際も、過去のデータを「リコール」機能で検索すれば、その場で適切な回答が可能だ。必要な資料が見つからないといったストレスが減るので、特に、取材や商談の場ではこの安心感は大きい。ビジネスの場面で、幅広く活用できるだろう。
取材後は、作成したメモをクラウドにアップロードし、先方と即座に共有できるのも便利だ。ビジネスマンなら、商談後の議事録を素早くチーム内で共有できるだろう。
常に高速の回線に接続していることにより、ファイルの保存やアップロードも一瞬で完了する。クラウド連携がスムーズにできることは、場所を問わない働き方や学び方の基盤となる。
午後の取材先では、先方のモニターを借りて資料を見せる機会があった。「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」は、HDMI端子やThunderbolt 4対応USB Type-C端子を複数搭載しているため、どんな機器にも柔軟に対応できる。接続に手間取って、時間を無駄にすることもない。
プレゼンテーションを行なうビジネスパーソンなら、訪問先の設備に左右されず、確実に資料を表示できる安心感は大きい。大学の研究発表やゼミでの報告でも、接続の心配なく発表に集中できるはずだ。
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