出張に持ち出した際もHPサービスは利点がたくさん!
出張時も「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」1台でOK! 通信環境&セキュリティーも万全で、AI機能が商談・取材・書類作成に大活躍
提供: 日本HP
通信環境も「HP eSIM Connect LITE by povo」で快適!
出張時は「使い放題トッピング」が便利だ
通信環境については、「HP eSIM Connect LITE by povo」が活躍する。これは、eSIMを搭載した「HP EliteBook」を利用して、300GBのデータ通信を5年間無料で利用できる個人ユーザー向けのサービス。月々の通信費を気にせずに、外出先でも安定したインターネット接続が確保できるのだ。
実際に利用するには開通の手続きが必要。ブラウザーで「HP eSIM Connect LITE by povoポータル」にアクセスし、画面の指示に従ってユーザー情報などの登録を行なえばいい。また、「ギガぞうWi-Fi」という、全国の主要カフェチェーンやコンビニなどで利用できるセキュアなWi-Fiサービスもセットになっている。
パソコンを開いて電源を入れれば、すぐにインターネットに接続されるので、出張先でフリーWi-Fiを探し回る必要がない。au回線網を利用しているため、日本全国どこへ行っても安定した通信が期待できる。セキュリティーリスクやテザリングの手間から解放されるのは大きなメリットだ。
また、「HP eSIM Connect LITE by povo」には、「使い放題トッピング」というプランが用意されているので、出張時にはトッピングをしておくといい。これを利用すれば、通常の300GB無料容量を温存しつつ、出張中は気兼ねなくデータ通信を使えるようになる。
トッピング追加の設定も非常に簡単で、「HP eSIM Connect LITE by povoポータル」のサイトにログインして、画面の案内どおりに進めればOK。このポータルサイトでは、現在の残容量やトッピング状況が一目でわかる。
画面の下部に利用できるトッピングが表示され、「データ使い放題 6時間」「データ使い放題 24時間」「データ追加 3GB/30日間」「データ追加 30GB/30日間」の中から出張期間に応じてフレキシブルに選択可能だ。
プランを選択すると決済画面が表示される。規約などが表示されるので確認し、スワイプすれば決済が完了する。すぐにトッピングが有効になり、追加の容量やサービスが利用可能だ。
トッピング完了後は、この画面で有効期限や残容量を確認可能だ。もし画面が切り替わらない場合は、「最新情報に更新」をクリックして画面を更新すればいい。
実際に新幹線の中で利用してみたところ、au回線は途切れることなく安定していて、大容量のデータをクラウドにアップロードする際も、ストレスを感じることはなかった。移動時間を無駄にせず、到着前に必要な準備を済ませられるのは非常に価値がある。
車内でのプライバシー保護という点では、「HP Sure View」が威力を発揮する。新幹線の車内は、隣席や通路側から画面を覗かれやすい環境だ。仕事の画面であれ、プライベートな画面であれ、覗き見は絶対にされたくないもの。「HP Sure View」を使えば、正面以外からは画面がほとんど見えなくなるため、安心して作業を続けられる。
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