「ハイブリッドワーク」+「AI活用」でHPのビジネスPCが本領発揮!
「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」を使ってみたら最高だった! カフェやコワーキングスペースでネット接続も書類作成も超スムーズだ
提供: 日本HP
1日フルに使ってもかなり余裕あり! Wi-Fiで通信量も節約でき、
バッテリーも想定以上に長持ちだった
朝から夕方まで、コワーキングスペースやカフェなど、「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」を持ち歩いた1日を振り返ってみよう。
まず通信量だが、コワーキングスペースで約3時間、移動中や取引先での通信などけっこう使い込んで、合計約2.5GBの利用だった。無料容量は300GBだが、この使い方でいくと単純計算で120日分、つまり約4ヵ月分に相当する。
筆者のような個人ユーザーの場合、1日中フルでモバイル利用するケースは月に数回あるかどうかだろう。特にヘビーな使い方をするのでなければ、5年間の契約期間内で容量を使い切ることはまずなさそうだ。万が一、容量が足りなくなっても、トッピングで容量を追加できるのも安心材料だ。
バッテリーも、夕方の時点でまだ48%ほど残っていた。朝9時頃から使い始めて、その間、オンライン会議、原稿作成、Webブラウジング、メールチェックなど、ビジネスで必要な作業をフルにこなしての結果だ。急速充電にも対応しているので、帰宅後に短時間充電すれば、翌日もバッテリーの心配もない。
通信の安定性という点では、1日を通してストレスを感じる場面はほとんどなかった。自前の通信手段があることで、「ここは電波が入るかな」といった余計な心配から解放される。仕事に集中すべきときに、通信環境の心配をしなくて済むというのは生産性の向上に直結するので、想像以上に大きなメリットなのだ。
個人でもいますぐ「HP EliteBook」を導入すべき!
「AI PC」+「無料のデータ通信」はビジネスに超有益だ
「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」を実際に使ってみて、ハイブリッドワーク時代に求められる要素がバランスよく詰め込まれていることを実感した。
まず、パソコン本体の性能は申し分ない。「Copilot+ PC」としてのAI機能も充実しており、日常的な作業から高度なクリエイティブワークまで、幅広い用途に対応できる。複数のUSB Type-C端子により、デスク環境への接続も柔軟だ。軽量かつ堅牢なボディは、持ち運びにも適している。
セキュリティー面でも、覗き見防止の「HP Sure View」が安心感を高めてくれる。個人情報や企業の機密情報を扱うことのあるユーザーにとっては必須の機能だろう。
また、来年度から新生活を始める学生にとっても、「HP EliteBook」は理想的な選択肢と言える。講義でのノートテイキング、レポート作成、オンライン授業への参加、就職活動でのエントリーシート作成やWeb面接まで、学生生活のあらゆるシーンで活躍する。
企業のBYOD(Bring Your Own Device)として個人が導入する場合にも、「HP EliteBook」は最適だ。会社支給のパソコンに頼らず、自分専用の高性能マシンで仕事ができる。通信環境も自前で確保できるため、会社のネットワーク設定に依存せず、柔軟に働ける。
そして何より、「HP eSIM Connect LITE by povo」 と「ギガぞうWi-Fi」という2つの通信手段を標準で利用できることが大きい。eSIMで基本的な通信を確保しつつ、カフェなどでは「ギガぞうWi-Fi」で容量を温存する。この使い分けにより、どこでも安心して作業できる環境が手に入る。
ハイブリッドワークが定着したいま、働く場所を選ばない自由と、どこでも変わらない生産性を両立することが求められる。特に、「HP EliteBook」はオンデバイスAIを活用できる「Copilot+ PC」として、作業効率化や情報検索のスピードが大幅に向上した点は見逃せない。
高性能なハードウェア、充実したソフトウェア、そして無料の通信サービス。「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」は、そんな時代のニーズに応えるトータルソリューションを提供してくれる存在と言えるだろう。
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