アップルが2025年春に発売するとうわさのiPhone SE(第4世代)は、iPhone 16と同じ背面シャーシを利用する可能性が高いという。中国のSNS微博(Weibo)の著名リーカーFixed Focus Digital氏が7月19日にリークした。
iPhone SE(第4世代)はこれまで「iPhone 14」の筐体をベースにするといううわさだったが、同氏のリーク情報はこれを否定する格好だ。
変更の理由については分かっていないが、事実であればiPhone SE(第4世代)にデュアルレンズカメラ搭載の可能性が浮上してきたことになる。
また、裏側から見たときにiPhone SE(第4世代)とiPhone 16は見分けがつかないほどそっくりになるかもしれない。

この連載の記事
-
第2409回
iPhone
アップル「MacBook Neo」発表か うわさの低価格モデル -
第2408回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」量産フェーズ入り? -
第2407回
iPhone
アップル「MacBook Pro」ついにタッチ対応? M6モデルで大刷新か -
第2406回
iPhone
アップル、深紅の「iPhone 18 Pro」準備か -
第2405回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」ダイナミックアイランド小型化へ? -
第2404回
iPhone
アップル、スマートホームに本腰か 新型HomePodなどの投入計画が報道 -
第2403回
iPhone
アップル、CarPlayで動画を再生可能に? -
第2402回
iPhone
アップル、普通のiPadもAI対応に? A18チップ搭載で進化か -
第2401回
iPhone
アップル、AIデバイスを極秘開発? 「iPhoneの目と耳」になる可能性 -
第2400回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」は“マイナーチェンジ”? 大幅進化なしとの報道 -
第2399回
iPhone
アップル「iOS 27」でバッテリー持ち改善? “散らかった内部コード”を大整理か - この連載の一覧へ











