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「失敗してもいい」 発想の転換が生んだ超小型衛星のイノベーション

2020年02月13日 06時35分更新

文● Yasuhiro Hatabe

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人工衛星ビジネスの急成長を支えているのが、人工衛星の小型軽量化だ。世界初のキューブサットの打ち上げや深宇宙探査機PROCYON(プロキオン)に携わった東大の船瀬龍准教授が、超小型人工衛星開発の背景と今後の可能性を語った。

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