デスク映え重視派へ|白基調×高精細モニターの新モデル
JAPANNEXTは、23.8インチのIPSパネルを搭載したWQHD(2560×1440)解像度の液晶モニター「JN-IPS238Q-W」を4月23日に24,980円で発売する。購入はAmazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングの各ウェブサイトで可能だ。
「JN-IPS238Q-W」は、デスクワークで高い生産性を実現するための高精細なWQHD解像度を提供する。IPSパネルにより、178度の広視野角でどの角度から見ても美しい発色を維持し、最大輝度250cd/m²でsRGB99%の色域をカバーする。また、HDR機能を備え、リアルな映像表現が可能だという。
白を基調としたデザインは、モニターベゼルやスタンドだけでなく、付属するケーブルや電源アダプターにも採用されており、全体の一体感を演出している。さらに、医療機関をはじめ、クリーンで統一感のある空間に最適だ。
「JN-IPS238Q-W」は、HDMI 2.0およびDisplayPort 1.4のインターフェースを備えており、様々な外部デバイスとの接続が可能だ。オーディオ出力端子も搭載されており、外部スピーカーやヘッドホンを使用することもできる。さらに、AdaptiveSync(FreeSync)技術に対応し、滑らかな映像体験を提供する。
2W×2のスピーカーを内蔵しており、VESAマウントに対応することで、別売りのモニターアームにも取り付け可能だ。製品には2年間のメーカー保証が付き、その信頼性を高める。
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