PCディスプレーはアームで”浮かせる”のが正解! モニターアーム「LCD-SMA-004」を使ったらデスクが広くなり、姿勢もよくなり、実に快適だった
提供: ビューソニックジャパン
取り付けの手順も難しくなく、20分程度で組み立ては完了
本体は組み立て式となっているが、必要なネジ、工具類はほぼそろっている。ただし、ディスプレー側に取り付けるプレート用のプラスドライバーがないため、これだけは用意しておきたい。
組み立て作業はそれほど難しくないが、各パーツが重たく細かな作業もあるので、誰かの手を借りたいと思う場面もあった。とはいえ、開封から完成まで20分もかからず組み立てられるほどシンプルなので、そこまで身構える必要はない。
では、具体的にどんな手順なのか、流れを簡単に説明しよう。
まずは、スタンドをデスクにクランプで固定し、そこにポールを立てて、こちらもネジで固定する。続いて、ポールとアームを接続するホルダーを装着し、2本のアームを順に差し込んでから、ネジを締めて抜け止めをする。
続いて、アームの先端にディスプレーへの取り付け部を装着し、ディスプレーのVESAマウントにはプレートを固定する。そして、ディスプレーを持ち上げて、背面のプレートにアームの取り付け部にはめて、手回しネジで固定すれば完成だ。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります
この記事の編集者は以下の記事もオススメしています
-
sponsored
色が正確なうえ高精細で使い勝手もいい「VP2788-5K」は、クリエイターの作業を止めない5Kディスプレーだ! -
sponsored
MacBookやMac miniの相棒にしたい! 「ちょうどいい」5Kディスプレーで美しい表示と快適な作業環境が手に入る -
sponsored
USB-C接続やピボット機能でPC環境が一変! 色再現の美しいViewSonic「VP2456」はビジネスでもSNSでも重宝する万能ディスプレーだ -
sponsored
タッチ操作でPC作業がグンと快適に! 21.5型&23.6型のタッチディスプレー、ViewSonic「TD2223-2」「TD2423」が仕事でもゲームでも新体験をもたらす -
sponsored
34型+ウルトラワイド+湾曲でゲームに仕事に没頭できる! 湾曲型ディスプレー「VX3418C-2K」を使ってみたらホントにスゴかった








